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カンタービレが武豊と秋華賞2018へ!ローズS勝ち馬の次走にファン期待半分不安半分

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カンタービレが武豊と秋華賞2018へ!ローズS勝ち馬の次走にファン期待半分不安半分

うま速コメント

ローズステークスを制したカンタービレが、秋華賞で武豊騎手と新コンビを結成することが発表されました。前走の快勝劇を受け、本番での有力候補の一頭として注目が集まる中での鞍上変更は、ファンにとって大きな驚きを持って受け止められています。中竹厩舎の管理馬として、オークスでの敗退から見事に立て直した陣営の期待が、レジェンドへの依頼という形に現れた格好です。

秋華賞の舞台となる京都芝2000メートルは、内回りの器用さが求められるコースとして知られています。カンタービレのような先行力がある馬にとって、道中のポジショニングや仕掛けどころの判断に長けた武豊騎手の起用は、大きなプラス材料になるとの見方が一般的です。一方で、近年の牝馬三冠路線はアーモンドアイという圧倒的な存在が君臨しており、他馬との力関係をどう評価するかが予想の焦点となります。血統や距離適性の面でも、1800メートルから2000メートルへの延長がどう影響するかが鍵を握ります。

スレッド内では、ルメール騎手やデムーロ騎手といったトップジョッキーたちの動向と比較し、現在の武豊騎手の立ち位置を議論する声が目立ちます。アーモンドアイの壁を厚く感じる意見がある一方で、先行策を得意とするカンタービレとの相性の良さを強調するファンも少なくありません。乗り替わりが本番の結果にどう直結するのか、世代の勢力図を塗り替える可能性があるのかについて、多角的な視点から熱い考察が続いています。

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ローズS覇者カンタービレが武豊騎手と新コンビで秋華賞へ。鞍上決定のニュースにスレでは期待と不安が入り混じっている。
#競馬 #カンタービレ #武豊

【競馬】ローズS勝ち馬カンタービレは秋華賞で武豊とコンビ結成

スレッドまとめ

1 : 名無しさん 2018/09/20(木) 10:57:46.41 ID:VezltcIL0.net
ローズSを快勝したカンタービレ(牝3歳、栗東・中竹和也厩舎)は、次走のG1・秋華賞(10月14日、京都)で武豊騎手(49)=栗東・フリー=と初コンビを組むことが20日、発表された。
オークスでは13着に敗れたが、重賞勝ちのある1800メートルに戻って完勝。「競馬ぶりも良かったですし、ひと皮むけたような感じでしたね。次も良さそうな内容でした」と辻野助手は本番でも期待を寄せる。
98年ファレノプシス、02年ファインモーション、05年エアメサイアと秋華賞3勝の名手と打倒アーモンドアイを目指す。
また、同レースで6着に敗れたサトノワルキューレ(同)は、秋華賞も引き続きミルコ・デムーロ騎手(39)が手綱を執る。
https://www.hochi.co.jp/horserace/20180920-OHT1T50061.html
5 : 名無しさん 2018/09/20(木) 11:00:36.15 ID:je+GaAt60.net
アーモンドアイは戸崎とか見たしルメールはプリモシーン?
6 : 名無しさん 2018/09/20(木) 11:01:41.59 ID:VezltcIL0.net
アーモンドアイ ルメール
カンタービレ 武豊
サトノワルキューレ デムーロ
マウレア 回避
ノームコア 回避
7 : 名無しさん 2018/09/20(木) 11:01:47.04 ID:+qWBhaP10.net
こういう前行ける馬に武はいいな
11 : 名無しさん 2018/09/20(木) 11:04:06.95 ID:CLdbYFMd0.net
アーモンドアイに勝てる気がしない
12 : 名無しさん 2018/09/20(木) 11:06:02.46 ID:z9xcfyA40.net
もうハズレしか乗せてもらえない
🔥 アマゾン注目・売れ筋写真集
13 : 名無しさん 2018/09/20(木) 11:08:29.14 ID:6IvS/+Gs0.net
トライアル全力で本番は洋ナシじゃね(´・ω・`)
22 : 名無しさん 2018/09/20(木) 11:15:47.83 ID:le2YUfpH0.net
>>12

もうハズレしか乗せてもらえない

ハズレすら乗らせてもらえない祐一さんwww

23 : 名無しさん 2018/09/20(木) 11:16:00.93 ID:TuX633dC0.net
武豊がデムーロの捨てた馬に乗る状態
これを嘆く人は子供すぎるよ

うま速まとめ

トップジョッキーの乗り替わりが激しい牝馬戦線において、実績馬の手綱が武豊騎手に回ってきた事実は、勝負気配の強さを物語る。アーモンドアイという巨大な壁が存在する中で、先行力を活かした立ち回りがどこまで通用するかが焦点となる。トライアルでの完勝が本番への余力を残したものか、あるいは究極の仕上げだったのか。本番の京都2000メートルという舞台設定が、このコンビにとって最大の味方になる可能性を秘めている。

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