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:2018/09/18(火) 16:59:27.62 ID:
15日の愛チャンピオンSで2着に敗れたサクソンウォリアー(牡3、A・オブライエン、父ディープインパクト)は屈腱炎のため、引退が決まった。
管理したエイダン・オブライエン師はRTE(アイルランド放送協会)のインタビューで
「彼は驚くべき馬でした。今年を迎えたとき、私は彼が3冠馬(英2000ギニー、英ダービー、英セントレジャー)になるチャンスのある馬だと思っていました」と3冠制覇を意識していたことを明かした。
サクソンウォリアーの戦績を振り返り、後悔の言葉も続いた。
「2000ギニーを勝ったとき、ドナカ(騎手)はとても速い馬だという意見でしたが、私たちは英ダービーに向かいました。彼にはコースが合いませんでした。たぶん、私の失敗だったと思います。私は彼をマイル(の距離)で使い続ければよかったのかもしれません」。
そして、「聞いてください。引退はとても悲しいですが、彼と出会えたことを喜んでいますし、彼の産駒を楽しみに待ちたいと思います」と種牡馬としての今後に期待を寄せた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00334702-nksports-horse
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:2018/09/18(火) 16:59:45.62 ID:
ダノンプレミアムと同じやなw
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:2018/09/18(火) 17:01:09.55 ID:
ドナカ見る目あるな
良い調教師になりそう
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:2018/09/18(火) 17:01:19.60 ID:
やっぱりジョッキーはわかるんだな
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:2018/09/18(火) 17:01:56.77 ID:
愛2000使ってればなー
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:2018/09/18(火) 17:02:30.92 ID:
クールモアの種売りビジネスの片棒担ぐのは楽な仕事じゃなさそうだなぁ
駑馬でも何とか誉めなきゃならんとは
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:2018/09/18(火) 17:05:02.82 ID:
種牡馬としての価値にも関わるしリップサービスでも最大限誉めとかないとな
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:2018/09/18(火) 17:06:52.70 ID:
こういうとこだぞ欧米人の嫌いなとこ