
デムーロとルメールの競馬への向き合い方、報知記者が明かした対照的な騎手像
デムーロとルメール、対照的な騎手像への反響
報知記者が報じたデムーロ騎手とルメール騎手の対照的な姿勢が、競馬ファンの間で議論を呼んでいる。24時間競馬のことを考えているというデムーロ騎手に対し、ルメール騎手はオンオフを明確に使い分けるタイプだと評された。この両者の騎乗スタイルや準備の仕方の違いは、多くのファンが日頃から抱いていたイメージと重なる部分があり、大きな反響を呼んでいる。
両騎手とも母国での実績を引っ提げてJRAへ移籍してきたが、その背景にはイタリア競馬とフランス競馬を取り巻く環境の違いがあるという見方もある。デムーロ騎手が日本での永住や調教師転身を視野に入れているのに対し、ルメール騎手は家族との時間を大切にし、仕事とプライベートを分けるフランス流の価値観を貫いている。こうした文化的な背景や、日本社会特有の勤勉さを尊ぶ風潮が、ファンの評価を二分する要因となっている側面がある。
スレ内では、結果さえ出せば過程は問わないという実利的な意見がある一方で、ストイックな姿勢を好む声も根強い。騎手という職業において、何をモチベーションに置くのが正解なのか、ファンそれぞれの競馬観が浮き彫りになる議論が続いている。
デムーロとルメール、24時間競馬を考える騎手とオンオフを使い分ける騎手。報知記者が明かした両者の意外な素顔に、ファンの間で議論が巻き起こっている。
#競馬 #デムーロ #ルメール
【競馬】報知記者「デムーロは24時間競馬のことを考えている。ルメールはそうでもない」
デムーロとルメールの姿勢を巡るファンの声
15年に母国からJRAへ移籍。経歴が似ているMデムーロ、ルメールの両騎手だが、性格は全然違う。
24時間と言っていいくらい常に競馬のことを考えているデムーロ騎手に対し、ルメール騎手はオンオフをうまく使い分ける。
時々、週中に初騎乗の馬のことを聞いたらポカンとされることがあるが、週末になればきっちりインプットされている。
今年、新馬以外の勝ち鞍127勝のうち、秋華賞や目黒記念(フェイムゲーム)など55勝がテン乗りでのもの。
自分の騎乗馬が確定後、VTRで特徴をしっかりつかみ、力を発揮させているからこその数字だ。
http://www.hochi.co.jp/horserace/20171015-OHT1T50205.html
お前らのイメージ真逆だったろ
平場王と言われても結果が全て
ルメールはなんとなくだから
そのまんまのエピソード
なんとなくはお前の主観だろ
ましてや他人なんてもっとや。
脳波とか測定してるんか?
フランスでやってたら家族の時間とれないって
競馬は仕事
日本語が上達しないのも家族と常に居るからだろう
全然悪いことじゃない
出稼ぎ感覚で好条件選んで来てるだけのルメじゃそりゃ違うだろうな
意外と真面目だよな。
フランス人はイメージより、おちゃらけてる。
頭いいから何々マークとかこんな作戦とかを事前事後に話さないだけ
そりゃデムーロみたいに競馬新聞でも相手チェックとかしてないだけで
相当研究はしてるよ
ただ、日本の土人社畜根性だとデムーロのほうが好まれる
金曜も調整ルームに入るまで休みだそうからな
フランス人には日本の競馬があってるんだろ
向こうは湿気が少ないかららしいね
調整ルームで椅子からズレ落ちても、呑んでたくらいだからな
アンカツはコース形態も何もかもを研究し尽くして乗ってたと
芝に適応する為にマカオに二年間修行にも行った努力家
しかし中央移籍して同じ事をすると物凄く精神的にも疲労がでてきて、移籍数年後はもう、考える事をやめたんだと、そして凄く楽になったとアンカツが対談で話してたよ
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デムルメの全盛時代だね
日本人騎手がヘタ過ぎる
この二人が穴の時に
荒れるんだろうな
騎手の生き様と競馬観のまとめ
結果が全てというドライな視点と、騎手としての生き様を重視する視点。この両極端な意見がぶつかり合うのは、それだけ二人が日本の競馬界において圧倒的な存在感を示している証拠と言える。どちらのスタイルが優れているかという答えは出ないが、今後も二人が見せるレースの質そのものが、その答えを証明し続けることになるはずだ。












