
武豊がコパノリッキーに立ちはだかる!? 「世界善戦馬」と「地方ジョッキーの雄」が激突する帝王賞が熱い
武豊がコパノリッキーに立ちはだかる!? 「世界善戦馬」と「地方ジョッキーの雄」が激突する帝王賞が熱い
http://biz-journal.jp/i/gj/2017/06/post_3560_entry.html
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2017.06.08GWの交流G1かしわ記念を、これまでとは異なる「差す競馬」で完勝したコパノリッキー(牡7 栗東・村山厩舎)が、次走である28日の帝王賞(G1)を船橋の森泰斗騎手で臨むことがわかった。
森騎手は7日に行われた東京ダービー(S1)をヒガシウィルウィンで勝利し、地方騎手の全国リーディングでも137勝で2位を確保する地方を代表する騎手の一人である。そんな森騎手の新たなパートナーは、中央地方含めG1競走9勝のコパノリッキーだ。
東京ダービーに続き帝王賞も......勢いに乗る地方のトップ騎手が中央ジョッキーたちと白熱した争いを展開しそうだ。コパノリッキーは昨年同レースを圧勝していることからも、舞台設定はバッチリである。
一方「武豊はどうした」という声もある。武騎手といえば、かしわ記念でコパノリッキーの新たな面を引き出し「神騎乗」と絶賛されていた。本来なら武騎手が騎乗するのがあるべき姿のようにも思うのだが......。
武騎手は今回、コパノリッキーの「最大のライバル」として戦いを挑むこととなりそうだ。「武騎手は、昨年6連勝など国内ダートを牽引したアウォーディー(牡7 栗東・松永厩舎)に騎乗することになるでしょう。昨年はJBCクラシックを勝利しましたが、その後のチャンピオンズC、東京大賞典競走でともに2着と勝ちきれませんでした。
とはいえ、その能力は誰もが認めるところ。今年初戦となったドバイワールドCでは、アメリカ勢にこそ完敗したもののインコースをうまくすくって5着を確保と中身の濃いレースを披露しています。交流G1にめっぽう強い武騎手ですし、ここで再び国内の頂点に立ちたいところです」(記者)
昨日の友は今日の敵、というほどではないかもしれないが、今回は連覇を狙うコパノリッキーの「最大の障壁」として武騎手は登場するようだ。地方交流G1の王・武豊が乗るアウォーディーと、地方の雄を背にいまだ進化を続けるコパノリッキーの激突......今年のダート王決定戦も、非常に熱い戦いとなりそうだ。
※ 依頼スレ615さんリクエスト
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496660448/615
乗せてやれよ
「地方ジョッキーの雄」が激突する帝王賞が熱い 大阪ストリップ

またインにどん詰まりの糞騎乗を披露するの?
○Jpn1
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元から制度的に無理だったけど
岩手で
あの糞野郎要らね