
キタサンブラック長距離苦手説、天皇賞春と菊花賞勝ち馬に浮上した不安の真相
キタサンブラックの長距離適性を巡る議論
菊花賞と天皇賞春を制しているキタサンブラックに対して、長距離適性を疑問視する声がファンの間で交わされている。圧倒的な実績を残しながらも、着差やレース内容、大型馬という馬格を理由に不安説が唱えられるのは、トップ馬ゆえの宿命と言える。G1を複数勝つ実力がありながらも、適性や距離の限界を巡る議論が絶えないのは興味深い。
一般的に、長距離戦はスピードだけでなく折り合いやスタミナ、特殊な調教が要求されるため、個々の馬の体型や血統背景から適性を測ろうとするファンが多い。大阪杯での強い勝ち方によって中距離適性への評価が固まった一方で、ステイヤーとしての絶対能力については様々な解釈が成り立つ。過去の名馬と比較されるスケールの大きい馬だからこそ、細かなレース内容が議論の対象になりやすい。
スレ内では、実績を重視して能力を肯定する意見と、着差やペースの面から適性に疑問を呈する意見に分かれている。圧倒的な成績を残す名馬に対して、ファンがどのような視点で適性を評価しているのか、その論点の本質を探っていく。
キタサンブラックの長距離適性を巡り、スレでは様々な意見が飛び交い議論に。
#競馬 #キタサンブラック #天皇賞春
【競馬/天皇賞春】キタサンブラック(菊花賞勝ち&春天勝ち)、実は長距離苦手説
キタサンブラックの長距離適性へのファンの反応
春天が1番枠から楽逃げしてカレンミロティック(8歳)にハナ差勝ち
お前ら天ぷら丼を天丼と言わずに丼天って言ってるようなものだぞ
秋には加齢による衰え説、仮にGI10勝ぐらいしたら空き巣説といちゃもんに事欠かないなw
長距離の不安はまだある
中距離馬には長くて生粋のステイヤーには短いという
絶妙な距離なのが春天
福永が上手く乗ればシュヴァルが勝つ
激走あるなとは思った
ペースのアップダウンや、位置取りの前後など騎手が勝負出来ると思うとこからいつも(調教)通りの脚を使えるか
ただそれだけだと思う
これまでのレースのキタサンの連対率を90%とするなら今回は70%
これだけのこと
これを堅いととるか飛んで帯のチャンスととるかは個人の感覚や
武が前に出してペースを落としにくるのがキタサンでのやり方。
正直に言うと、もっとペースを奪いに他馬にはキタサンに絡んでいってほしい。本命馬以外で
凄い得意では無いにしろ、現状の大多数の馬よりは得意だよ。
過去の名ステイヤーと比べても仕方がない。
便宜的に春だの秋だの言い出したのが始まりだよ。
どうせファンディーナで死んだアホやろwwwww
200m走とか100kmマラソンなら別だが1200mや3600mなんて大差ない
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おまえらマックとかマクドとか言ってないでマクドナルドって言えや
1番得意だと思う
キタサンブラック適性議論の総括と今後の見方
実績が示す通りGI複数勝ちは紛れもない事実であるが、レース内容や着差から適性を深読みしたくなるのがファンの心理である。時計面や馬格、展開の利をどう評価するかによって見方は大きく分かれる。次走以降のレースぶりが、この論争に対する一つの答えを出していくことになる。














