
キタサンブラック大阪杯のレーティング121、モーリスの数値と比較で見える強さ
キタサンブラック大阪杯のレートとモーリス比較
キタサンブラックが制した大阪杯のレーティングが121と発表され、香港カップなどで高い数値を記録したモーリスと比較する意見が交わされている。ステファノスを共通のモノサシとした着差の比較や、マイルから中距離路線における実績、それぞれの馬が歩んできたレース体系の違いが主な論点として挙がっている。
国際的なレーティングは必ずしも一律の基準で決まるものではなく、レースの展開や海外での評価方法によって数値に幅が出ることがある。マイルを中心に圧倒的な実績を残した馬と、中長距離で息長く活躍する馬とでは、評価の軸や得意とする条件が異なるという側面がある。そのため、単純な数字の優劣だけでどちらが優れているかを一概に決めることは難しく、それぞれの馬が示したパフォーマンスの質について異なる見方が生まれる要因となっている。
スレッド内では、着差や対戦相手の基準を根拠に数値の妥当性を巡る意見が対立している。距離適性の広さや実績の幅を評価する声がある一方で、最高到達点の数値に着目する意見もあり、それぞれの立場から異なる見解が示されている点が議論の核心となっている。
キタサンブラックの大阪杯レーティング121が発表され、モーリスの数値と比較する声があがっている。スレではその評価を巡って様々な意見が飛び交っている。
#競馬 #キタサンブラック #モーリス
【競馬】キタサンブラック大阪杯(芝2000m)レート121(モーリス芝2000mレート127・・・)
キタサンブラックのレーティングへのファンの反応
香港カップ
モーリス:127
ステファノス:118
大阪杯
キタサンブラック:121
ステファノス:118
大阪杯でのキタサンとステファノスの差は1馬身差弱
レートだけで言うならステファノス基準にしたら何らおかしくないな
もちろんキタサンは休み明けだったのに対してステファノスは一度叩いてるからそれ考慮したらもちっと差はあるけど
大阪杯にモーリスが出てたら楽勝してるだろ
それが現実
けどモーリスは歴史的にも相当上位だから比べるのはかわいそう
そら、速攻で引退するわな。
故障知らずなんだよ
二位との着差なんかどうでもええよ
有馬はうっかりミスでサトダイに食われだがな…
外国人の場合勝ちを確信しても関係なしにガンガン追うからな
専属契約してたら多少労わるかもしれないけど
だいたいやりっぱなし
だから日本人に比べて着差がつきやすい
RPR(レーポス)
香港カップ
モーリス:124
ステファノス:117 (3.5馬身)
大阪杯
キタサンブラック:122
ステファノス:121(3/4馬身)
キタサンに勝ったかと言われたら微妙だけど
スローじゃ着差付かんからな
阪神大賞典のサトノダイヤモンドもおっそろしく強かったけど
海外だと高い下駄履かせてもらえる
2000くらいはモーリスが上って事にしてあげても良いんじゃね
2200でも2400でも2500でも3000でも3200でもキタサンが上なんだから
キタサン:完璧に乗ってステファノスに3/4馬身
去年はJC勝ち馬がスプリンターに1600でボコボコにされてたなw
レベルの高い2400とやらもただの適正なんだよなw
ジェンティルドンナ、ブエナビスタ、ハープスター、シンハライト、ヴィルシーナ
レーティング121のキタサンブラック
種牡馬として需要がないので来年も現役続行
最高のローテと仕上げのシュバルグランに昨年完勝して、その後ひと夏超えてずっと10キロ以上の体重を維持してる。単純に昨年は成長前だった。
シュバルグランとの差が歴然としてるが、シュバルグランに先着できる馬がそもそもいない。どうやったら三着以下になるのかと。
🔥 Audible 3か月無料+300円クーポン
移動中や作業中に競馬本やビジネス書が聴き放題 無料で試してみる
来年も走るわけだよ
引退したらゴルシみたいに1年目なのに100頭ぐらいしかこないパターンだろうな
キタサンなんか調教のパートナーにもならねえわ。
レート比較から見えてくる評価のまとめ
数値の高さだけに囚われず、それぞれの馬が歩んできた路線や適性距離の違いをどう評価するかで意見が分かれている。同じステファノスを相手にした着差から数値を算出する手法は興味深いものの、馬場状態や展開による影響を完全に排除することはできない。キタサンブラック自身は中長距離路線で確実な実績を積み重ねており、今後の大舞台での走りがその評価をさらに決定づけることになる。












