コメント:0 件

桜花賞前のアンカツ「デアリングタクトは父親みたいな取りこぼしがなければ二冠もあると思う」
本文
まとめ
本文
>>10
この先、終いの脚にさらに磨きがかかれば、『どこまで強くなるんだろう』といった、競走馬としての奥行きも感じる。もちろん、距離にも不安がないから、桜花賞を勝てば、続くGIオークス(5月24日/東京・芝2400m)も楽しみ。個人的には、二冠もいけると見込んでいる。唯一の懸念は、父エピファネイアは豪快に勝つ一方で、取りこぼしもある、というタイプだったこと。そうした血が引き継がれて、本番で出ないか、少しだけ心配している。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/keiba/keiba/2020/04/09/___split_42/amp_2.php
>>2
ロゴには完敗だけど、ダービーは明らかに福永のミスでしょ
大阪杯もQE2もけして上手い乗り方じゃなかったし
ここ最近じゃ一番騎手が違ったらを思う馬だわ
ロゴには完敗だけど、ダービーは明らかに福永のミスでしょ
大阪杯もQE2もけして上手い乗り方じゃなかったし
ここ最近じゃ一番騎手が違ったらを思う馬だわ
ダービーでエピファの不利云々言うならキズナがスムーズに外出られた場合も考慮しろよ
まとめ
桜花賞前の安藤「デアリングタクトは父親みたいな取りこぼしがなければ二冠もあると思う」
引用元: https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1586826851/