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- 2020/02/21 11:00コメントする
ウイナでのサインや握手など騎手のファンサービス中止決定 コロナ影響でJRAが対策
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、JRAは騎手らによる接触行為があるファンサービスを、開催全3場で22日から中止することが20日、分かった。
イベント中止や無観客試合など各界に広がる影響は、中央競馬にも波及した。関係者によると、レース後に勝利した騎手や調教師が、
ウイナーズサークル周辺で行っているサインや握手などを当面の間、やめることになった。現在開催中の東京、京都、小倉競馬場がすべて対象になる。
海外では、16日に香港のシャティン競馬場で行われたGI・香港ゴールドCが無観客で行われるなどの対策が取られている。
またJRAは、21日にその他の感染拡大防止策を公式ホームページなどで掲示する。
https://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20200221/etc20022105010001-s.html
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- 2020/02/21 7:00
ワーケア手塚師「弥生賞で賞金加算できたら、皐月賞パスしてダービー直行する」
体質弱いんかな
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- 2020/02/20 19:00
【小倉大賞典】ヴェロックス&川田将雅騎手、ジナンボー&シュタルケ騎手など14頭
23日に小倉競馬場で行われる小倉大賞典(4歳上・GIII・芝1800m)の出走馬・騎手が以下の通り確定した。
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- 2020/02/20 11:00
ソウルスターリング北村宏で中山記念 引退レースか
左前蹄の不安で昨年の府中牝馬Sを出走取り消しとなり、休養していた17年オークス馬ソウルスターリング(牝6=藤沢和)は北村宏騎乗で中山記念(3月1日、中山)で復帰する。
社台レースホース所有の牝馬は6歳3月末が引退期限とあって同レースを最後に繁殖入りする可能性が大きい。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2020/02/20/kiji/20200219s00004048433000c.html
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- 2020/02/20 7:00
愛でサクソンウォリアー全弟誕生 【ディープのラストクロップ】
日本産馬初の英クラシック勝ち馬サクソンウォリアーの全弟にあたる牡馬が、アイルランドで誕生した。
父は昨年7月に急死したディープインパクトで、今年誕生の産駒が最終世代となる。
母はアイルランドで2歳G1を制したメイビー(牝11)。
所有するクールモアが14日付のツイッターで伝えた。
全兄サクソンウォリアーはノーザンファーム(北海道安平町)で生まれ、
A・オブライエン厩舎でデビューして17年にレーシングポストTを制し、4戦全勝で18年英2000ギニーを制した。
続く英ダービーでは4着、愛ダービーでは3着に敗れた。通算成績9戦4勝(G1・2勝)で引退して種牡馬入りしている。
父のディープインパクトは昨年は頸部(けいぶ)の痛みなどから2月18日を最後に種付けを中止して、再開がかなわぬまま7月30日に世を去った。
ラストクロップとなる昨年の種付け頭数は24頭にとどまり、このうち半数以上が海外所有の繁殖牝馬だった。
先月には同じクールモアで16年欧州年度代表馬マインディングと交配した牝馬が生まれている。
出典:日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-02150199-nksports-horse
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悲報・・競馬で4800万負けた警察官が大量に睡眠薬を飲んで死亡wwwwwwwwwwww
糞ワロタwwwwwwwwwwwwwwww
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- 2020/02/19 15:00
2戦2勝デアリングタクトの鞍上は松山に決定!!
8日に京都競馬場で行われたエルフィンS(3歳・牝・リステッド・芝1600m)を勝利したデアリングタクト(牝3、栗東・杉山晴紀厩舎)は、4月12日に阪神競馬場で行われる桜花賞(3歳・牝・GI・芝1600m)に直行する。
鞍上は松山弘平騎手。所属するノルマンディーオーナーズクラブがホームページで発表した。デアリングタクトは父エピファネイア、母デアリングバード、その父キングカメハメハという血統。エルフィンSでは直線で大外から一気に突き抜け、昨年11月の新馬戦に続くデビュー2連勝を飾った。
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- 2020/02/19 11:00
聖帝サートゥルナーリア、堂々の帰厩
有馬記念2着後、放牧へ出されており、2月14日にノーザンファームしがらき(滋賀県)から栗東へ帰厩したサートゥルナーリア(栗東・角居勝彦厩舎)。今朝18日は坂路馬場をキャンターで駆け上がり、4F65.5~3F46.8~2F30.2~1F15.0秒という時計だった。
次走は既報の通り、金鯱賞(3月15日・中京芝2000m)を予定。ここまで左回りは東京競馬場で4着、6着だが、場所が替わって、どのような結果が出るのか楽しみなところ。
なお先週、ノーザンFしがらきから栗東へ入厩した馬は以下の通り。
(取材・文:井内利彰)
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=167308
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- 2020/02/19 7:00
ゴドルフィンの勢いが止まらない件
3歳重賞の第54回共同通信杯・G3は3番人気のダーリントンホール(ルメール)が重賞初V。
3戦無敗で1番人気を集めたマイラプソディは4着に終わった。激しいマッチレースを底力で制した。
ダーリントンホールは、直線の入り口で先頭のビターエンダーに内から迫り、そこからスタミナ比べの叩き合い。
最後は鼻差だけ前に出て、待望の重賞初制覇だ。ルメールは「フットワークがけっこう大きくて、たくさんパワーがある。東京の直線は長いので、彼の長い脚を使うことができた」と、会心の笑顔を見せた。大きな一勝だ。
オーナーのゴドルフィンは名義が変わって、まもなく3年目に入る。
ファインニードル、タワーオブロンドンでG1を制しているが、クラシックは未勝利。
日本ダービーはシェイク・モハメド名義だったベストアプローチ(17年9着)以来出走もないだけに、悲願のクラシック制覇へ、はっきりと視界が開けた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-02160203-sph-horse
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- 2020/02/19 7:00
1レースに50万円『霜降り明星』粗品の“ギャンブル依存”に心配「間違いなく病気」
2月17日放送の『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議』(TBS系)に『霜降り明星』の2人がゲスト出演。ギャンブル好きの粗品に対して共演者は「芸人としては素晴らしい」などと称えたが、視聴者からは「ただの病気だ」などと反発する声が続出している。
粗品の相方、せいやは番組で「粗品はお金にルーズ過ぎる」と不満を漏らす。昔からお金にルーズだという粗品は、ブレークを果たしてからかえって借金が増え続けているという。競馬のイベントでネタを披露する前に競馬で大金をはたき、ヤル気がなかったときもあるとか。MCの有田哲平と高嶋ちさ子に「いつかお金で失敗しそう」「昔は破天荒がいいと言われていたが…」などとアドバイスを請うた。
有田哲平は絶賛したが…
高嶋は「身内じゃなきゃ、楽しくていい」と肯定的な姿勢。「お金がないから働く意欲になる」と説いた。せいやは「ネタに支障を来している」「1レース50万円賭ける」と訴えたが、有田は「素晴らしいと思う。(せいやは)何を言ってるの? と思う」とバッサリ。2人のネタが面白いと褒め、「男は勝負しなきゃいけないとき、あるじゃんか」と強調。粗品のお笑い芸人としての姿勢を絶賛していた。さらに粗品も「いずれ勝つためのプロセス。将来の自分に金、借りてるだけ」と弁解。しかし同じくゲスト出演していた『乃木坂46』の白石麻衣は霜降り明星の2人と同い年だといい、「もうちょっとしっかりしてほしい…」と嘆いていた。一部視聴者からは、ギャンブル狂の粗品を責める声が集まっている。
《クズ粗品 りんたろー見習え》
《将来の自分に借金してるって粗品さんアホやろw》
《ギャンブルで成功すること一生なさそうw やめれば金持ちになれんのにもったいな過ぎる》
《負けてることにポジティブな言い訳する奴は間違いなく病気。クズ》せいやの心配が当たらないことを祈りたい。
http://dailynewsonline.jp/article/2198789/
2020.02.18 11:00 まいじつ
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- 2020/02/18 10:00
【競馬板】競艇不正、3年半で利益3億円超か 贈賄側が的中連発
競艇選手が不正な順位操作をして賄賂を受け取ったとされる贈収賄事件で、贈賄側の塗装会社員、増川遵容疑者(53)が、元選手の西川昌希容疑者(29)の出走レースを次々に的中させ、
2016年2月ごろから19年9月までに利益が3億円超に達していたことが関係者の話で分かった。増川、西川の両容疑者は、利益を2人でほぼ折半したとみられる。関係者によると、増川容疑者は元々月2万~3万円で舟券を購入していたが、16年2月ごろから、月100万円以上を投じて西川容疑者が出走する3連勝単式舟券を購入。
18年までの3年間の購入額は3億円超で、配当金は6億円超に達した。さらに、同様の手口で19年9月までに1億円近い利益を得ていたとみられる。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000005-asahi-soci
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- 2020/02/18 7:00
金子オーナーはプロに頼らず自分の目で相馬していた
「私は所謂¨馬係¨という者を置かない。競馬は趣味だから、すべて自分でやっている。馬も自分で選ぶ。
おそらくセレクトセールに出る馬を一番多く見ているのは私だろうと思う。大袈裟ではなく、調教師よりも見ているはずだ。
セリの前には牧場で馬を見て、スタッフの話を聞いている。
それを何年も繰り返しているうちに、すこしずつ馬を見られるようになってきた。よく「馬の見方を教えてください」と聞かれる。私は競馬のプロではないので「わからない」とか「馬は目ですよ」とか言ってきたのだが
ここで、少しだけ私流の選び方を書いておきたい。
たくさんの馬を見ていると欠点というのがわかるようになって、最初にそういう馬を省いている。
それから、バランスのいい馬を選ぶ。あとは血統。
セレクトセールに出てる馬は基本的にいい馬で、掘り出し物を探すわけではないからその程度だ。(実際は日本の誰より成果を上げているプロですが)
https://twitter.com/hakureifarm/status/1228912135180177409?s=21
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- 2020/02/18 6:00
南アフリカのライル・ヒューイットソン騎手(22)がJRA短期免許取得へ
南アフリカのトップジョッキー、ライル・ヒューイットソン騎手(22)が3月7日からのJRA短期免許取得を目指していることが17日、分かった。同騎手は南アフリカでリーディングジョッキー2度など、18~19年シーズンには1日G1・2勝を含む219勝を挙げている。現在は香港で短期免許を取得し、騎乗中。
サウスチャイナモーニングポスト紙のインタビューでは「香港国際競走の時に幸運な出会いがありました」とコメントしている。日本で活躍し、年齢の近いO・マーフィー騎手、ノーザンファーム関係者と交流がある。ハンサムな顔立ちで来日が実現すれば人気が出ることは間違いない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-02170956-nksports-horse
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- 2020/02/17 18:00
ミシェル「メディアに出ることは騎手としての務め」 JRA担当記者「どこかの騎手に聞かせてやりたい」
【地方競馬】美し過ぎる騎手にメロメロ おっさん記者の美人騎手追っかけが続く
「レース記者コラム・仕事 賭け事 独り言」
“美し過ぎる騎手”が南関東地方競馬にやって来た。フランス出身の美人ジョッキー、ミカエル・ミシェル(24)。
担当記者のおっさん連中はさぞかし鼻の下を伸ばして取材しているだろうと思われがちだが…。はい、その通りです(笑)。昨夏の札幌競馬でJRAが催した「ワールドオールスタージョッキーズ」に招待来日し「日本に恋しました」との名言?を残し、
秋のジャパンカップ当日には初めて東京競馬場を訪れ「アメージング!」と大きな青い目をキラキラさせて「日本での通年騎手免許取得を目指します」と宣言。早速そのミッションをスタートさせた。とにかくポジティブなお嬢さんだ。地方競馬デビューとなった1月末の川崎は寒さとともに道悪続きで、
全身泥だらけになる騎乗が続いたが「私はレースが大好き。特に接戦になってのファイトを見てほしい」と親指を突き立てる。応援するファンや、取り巻くマスコミへのサービスも忘れない。
地元川崎での最終日には最終レース終了後に自ら発案してファン向けのトークショーを実現させたし、勝てない日が続いてもレース後のインタビューには質問が途切れるまで応じる。「メディアに出ることはジョッキーとしての務めだと思うし、必要なことです」。
取材の手伝いでミシェル取材に訪れた某紙のJRA担当記者は「どこかの騎手にも聞かせてやりたいものだな」と苦笑いしていた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00000100-dal-horse
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- 2020/02/17 12:00
京都記念(2200m)圧勝のクロノジェネシス斉藤師「次走どうしよ?」
選択肢
ドバイターフ(3/28 1800m 登録済み)
ドバイシーマクラシック(3/28 2400m 登録済み)
大阪杯(4/5 2000m)
香港クイーンエリザベス2世C(4/26 2000m)
1261〜1275件 / 2452件












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