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- 2023/04/05 21:00コメントする
大阪杯2着スターズオンアース、ヴィクトリアマイル参戦!!!!!
大阪杯2着スターズオンアース、引き続きルメール騎手で5・14ヴィクトリアMへ
https://www.nikkansports.com/m/keiba/news/202304050000861_m.html
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- 2023/04/05 12:00
日本馬が凱旋門賞で勝てない原因は「一部の生産者の思惑と見事に一致したJRAの特殊な馬場整備」
毎年10月にフランスのパリロンシャン競馬場で行われる「凱旋門賞」(G1、芝2400メートル)には、69年のスピードシンボリによる初参戦以降、「欧州最高峰」とも「世界最高峰」とも言われる頂上決戦での栄冠を目指して、JRA(日本中央競馬会)所属のスターホースが数多く挑戦してきたが、日本馬の優勝はまだ一度もない。
これまでに参戦した日本馬の最高着順を見ると、99年のエルコンドルパサー、10年のナカヤマフェスタ、12年のオルフェーヴルの「2着」が精一杯。昨年の日本ダービーを鬼脚で制したドウデュースは19着と大敗し、その激走の反動が出たのか、今年3月のドバイターフでは、左前肢跛行による出走取消に追い込まれている。
過去33頭もの名だたる有力馬が挑戦しながら、なぜ日本馬は凱旋門賞を獲ることができないのか。「凱旋門賞は欧州馬しか勝てないことになっている」との陰謀論も渦巻く中、実はその「根本原因」として指摘されているのが「JRA」と「馬産」なのである。
「JRAは『スピード』と『キレ』をキーコンセプトに、馬場整備を行ってきました。その象徴とされているのが3歳王者、否、種牡馬としての生涯価値を決する日本ダービーです。事実、同レースが行われる東京競馬場の馬場、とりわけダービーデーの馬場は、スピードとキレがなければ勝てないように仕上げられてきました」(競馬関係者)
しかも、スピードとキレに特化した馬場整備の一大方針は、一部の生産者の思惑とも見事に一致するものだった。さる馬産地関係者が、次のように明かす。
「例えば、稀代の名馬ディープインパクトとその産駒は、まさにスピードとキレを武器に黄金時代を築きました。『鶏が先か』『卵が先か』はわかりませんが、要するにJRAと一部の生産者が呼吸を合わせる形で、世界に例を見ない超高速馬場が整備されるとともに、超高速馬場を見据えた馬産が行われてきたのです」
ところが、凱旋門賞が行われるパリロンシャン競馬場の馬場は、スピードとキレとは真逆の「重厚な馬場」であり、同レースを制した歴代欧州馬の血統もまた、スピードとキレとは真逆の「重厚な血脈」なのである。
世界の名手と言われる武豊はかつて「メジロマックイーンなら、凱旋門賞を勝てたはず」とのホンネを漏らしたことがある。この述懐は、メジロ牧場が育んだ重厚な血脈を持ち、重厚な馬場を得意とするマックイーンなら…ということだったのではないか。
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- 2023/04/05 7:00
【桜花賞】リバティアイランドとライトクオンタムは軽視不可 ハイブリッド式消去法で浮上した穴馬候補は
3歳 オープン (国際)牝(指定) 定量 コース:1,600メートル(芝・右 外)
第3回特別登録26頭エミュー 55.0
キタウイング 55.0
コナコースト 55.0
コンクシェル 55.0
ジューンオレンジ 55.0
シングザットソング 55.0
シンリョクカ 55.0
ダルエスサラーム 55.0
ドゥアイズ 55.0
ドゥーラ 55.0
トーセンローリエ 55.0
ハゲパー55.0
ブトンドール 55.0
ペリファーニア 55.0
ミシシッピテソーロ 55.0
ミスヨコハマ 55.0
ムーンプローブ 55.0
メイクアスナッチ 55.0
ハゲメイメイ 55.0
モリアーナ 55.0
ユリーシャ 55.0
ライトクオンタム 55.0
ラヴェル 55.0
リバティアイランド 55.0
リバーラ 55.0
ルミノメテオール 55.0
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- 2023/04/03 14:00
春のG1「フェブラリーS」「大阪杯」に迫る「G2転落」の深刻実態 / 日本馬「海外遠征」のヤバすぎる波紋
中でも少なからぬJRA(日本中央競馬会)関係者の心胆を寒からしめているのが、上半期のダート王決定戦として競馬ファンに支持されてきた「フェブラリーステークス」(東京・ダート1600メートル)を巡るレーティング(格付け)問題だ。
2月19日に行われた今年のフェブラリーステークスでは、昨年の最優秀ダート馬で史上初の同レース3連覇がかかっていたカフェファラオをはじめ、多くの有力馬が出走を回避。サウジカップ(G1、ダート1800メートル)に参戦した。
その結果、今年のフェブラリーステークスのレースレーティング(1~4着までに入線した上位馬の公式レーティングの平均値)は112.25ポイント(暫定値)にまで下落するに至っている。
JRA関係者が厳しい内情を明かす。
「G1レースとして必要となるレーティングは、115ポイント以上。この基準値を直近の3年間連続で、3ポイント以上も下回ってしまうと、格下げ審査の対象となる。フェブラリーステークスの場合、22年こそかろうじて基準値を上回りましたが、20年と21年はいずれも基準値を下回っている。また、19年の111.75ポイントのように、3ポイント以上下回った年もあり、史上初となる『G2格下げ』の危機が現実味を帯びてきているのです」
同様の懸念は、上半期の芝中距離路線の総決算レースとして名高い、宝塚記念の前哨戦G1として行われる「大阪杯」(阪神・芝2000メートル)にも囁かれている。
4月2日に行われた同レースでは、22年の年度代表馬であるイクイノックス、21年の日本ダービー馬であるシャフリヤールなどが、3月25日(現地時間)に行われたドバイシーマクラシック(G1、芝2410メートル)参戦のため、出走を回避した。複数のG1馬が出走するとはいえ、いわゆる「スターホース」は1頭も参戦していない。
「大阪杯は17年にG1へと格上げされましたが、この間、少なからぬ競馬ファンから『これがG1なのか』との声が上がっていたように、胸を張ってG1と呼べるようなメンバー構成ではありませんでした。ここ数年、レースレーティングこそ基準値の115ポイントを下回ったことはないのですが、今後、サウジやドバイにスターホースが流れる動きに拍車がかかるようであれば、大阪杯にもフェブラリーステークスと同様の危機が浮上してくるかもしれません」
https://www.asagei.com/excerpt/253237
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- 2023/04/03 11:00
【大阪杯】武豊騎手「めっちゃいい馬回ってきたわ~」昨秋ジャックドールとコンビ決定に思わず本音
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- 2023/04/02 21:00
【大阪杯】ジャックドール武豊「香港で結果を出せなかったのにこうしてチャンスをもらえた。騎手人生を賭けて乗った」
――ジャックドールにとってもオーナーにとっても初めてのG1勝利
「力のある馬で前回の香港から乗せてもらうことになって、その香港で結果出せなかったので。もう乗れないのかなと思っていたところ、こうやってチャンスもらえたことがすごくうれしかったので。それが大きかった、僕の中では。なんとか結果出さないといけない気持ちが強かった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b9c2347a0d6620980987ad474c6752837eeb99
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- 2023/04/02 7:00
パンサラッサ春は全休み、秋は未定も年内で引退の意向
日本馬で初めてサウジCを制し、続くドバイワールドCで10着に敗れたパンサラッサ(牡6歳、栗東・矢作)が今春のレースには出走しないことが1日、明らかになった。
中山競馬場で取材に応じた矢作師は「全くプランはないが、少なくとも春に使うことはない。恐らく(現役生活は)今年いっぱい。選択肢はいろいろあるけど、今は何とも言えない」と話した。
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- 2023/04/01 6:00
矢作調教師「メルボルンの足元検査は厳しすぎる、シドニーにはどんどん遠征したい」
https://www.racenet.com.au/news/yoshito-yahagi-to-dodge-melbourne-spring-carnival-because-of-scanning-procedures-20230329
「現段階ではとても正直に言うと、(馬を)連れてくることはないと思う。」「メルボルンに馬を連れてくるのは本当に難しくなりそうです。」
矢作は、秋と春に開催されるカーニバルの盛況ぶりを見て、メルボルンの損失は、シドニーの利益になると考えている。
「ジエベレストやゴールデンイーグルのように出走馬を出したいレースはたくさんある。」と彼は言った。
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- 2023/03/30 18:00
朗報!!新装京都競馬場で藤岡祐介が大阪杯を前に川田将雅に格の違いを見せつける、ガッツポーズも飛び出す
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- 2023/03/30 15:00
【大阪杯】前走は前が壁・・マリアエレーナ恒例の火曜追いで11秒3 吉田調教師「負ける気しない」
マリアエレーナ(牝5歳、栗東・吉田直弘厩舎、父クロフネ)が、恒例の火曜追いを行った。通常通り、CWコースを2周。2周目はラストで促され、鋭く脚を伸ばした。時計も6ハロン81秒7ー11秒3と申し分なし。高島助手は「しまいしっかりやって、反応は良かったです」とうなずいた。
前走の金鯱賞は道中はリズム良く運んだが、直線で前が壁に。追い出しを待たされて8着に敗れた。吉田調教師は「前走は楽勝すると思った。強い馬なので徹底マークされたのでは」と振り返る。
阪神の2000メートルはマーメイドSの2着があり、小倉記念を圧勝していることからも右回りに不安はない。「負ける気がしないです」と吉田師。スターズオンアース、ジェラルディーナの2強牝馬を含む強豪たちに立ち向かう。
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- 2023/03/30 14:00
メイケイエール、鞍上池添でヴィクトリアマイルへ
1番人気に推された高松宮記念で12着に敗れたメイケイエール(牝5歳、栗東・武英)は、招待されていたチェアマンズスプリントプライズ・G1(4月30日・香港シャティン)を辞退。引き続き鞍上・池添でヴィクトリアM(5月14日・東京)へ向かうことが決まった。
武英師は「距離というよりも左回りを使いたいので」と説明した。
メイケイエール香港辞退 ヴィクトリアMへ
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=226554
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- 2023/03/29 16:00
シンリョクカ、桜花賞除外なら皐月賞へ
阪神JF2着のシンリョクカ(美・竹内、牝3)は、除外1番手となっている桜花賞への出走がかなわなかった場合、吉田豊騎手で皐月賞(4月16日、GⅠ、中山、芝2000メートル)に参戦する。竹内調教師が29日、美浦トレセンで明かした。
https://www.sanspo.com/race/article/general/20230329-YMDZDLES3FPA5LBJQVMS2LQIJM/
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- 2023/03/29 12:00
悲報…田辺降ろされる、アスクビクターモア横山武で天皇賞へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/cee8f3c3b5ddaa2d50970495fd5b1426c1d8ab87
GⅡ日経賞9着のアスクビクターモア(牡4・田村)は、横山武との新コンビで予定していたGⅠ天皇賞・春(4月30日=京都芝外3200メートル)へ向かう。
【建前】
田村調教師は「人気に応えられず申し訳なかった。仕上げが悪かったとは思っていませんが、
レース前に予定していた競馬ができませんでした。ゲートで突っかかって、ジャンプする形でスタートした。競馬なのでよくあること。
ジョッキーに非がないことは、オーナーも僕もわかっていますが、気持ちを新たにしようということで変更します」と説明した。【本音】
「仕上げは完璧だった。完全にジョッキーが悪い。オーナーも同意見なので騎手を変更する」
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- 2023/03/28 12:00
サトノアラジン産駒のトウキョウタイクーンから禁止薬物が検出
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- 2023/03/27 18:00
最終レースを18時30分ごろに実施予定 2024年夏季競馬より暑熱対策として
91〜105件 / 2452件














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