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- 2021/06/16 13:001コメント
ソダシに札幌記念参戦プランが浮上
「(正式に決めるのは)オーナーと相談してからになりますが」と須貝調教師は前置きした上で、「札幌記念なら52キロでいけるし、選択肢として考えています。札幌でも(2歳時に)結果を出していますから」と説明。このレースは過去には14年に3歳牝馬のハープスターが52キロで完勝した例もある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c37c80d755e5c9770d0fa4399086db22cab5c2c2
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- 2021/06/16 4:00
安藤勝己「この短時間でJRAの判断は迅速やった」
安藤氏はツイッターで「今週の出走馬だけの問題やないもんね。輸入したサプリメント?検査結果前の物が出回ってるとは関係者的には思わない。寝耳に水の事態やと思うけど、様々なところで、円滑に鎮静できるように願うのみやわ。しかし、この短時間でJRAの判断は迅速やった」と示していた。
今回の問題ですでに枠順が発表されていた函館スプリントS・G3(16日、函館・芝1200メートル)では、
出走予定の13頭のうち、3番シュウジ(栗東・須貝尚介厩舎)、4番ライトオンキュー(栗東・昆貢厩舎)、5番リナーテ(栗東・須貝尚介厩舎)、6番ダノンスマッシュ(栗東・安田隆行厩舎)、8番トウショウピスト(美浦・土田稔厩舎)、12番タマモブリリアン(栗東・南井克巳厩舎)の6頭が競走除外となり、7頭立てで行われることになった。また、同じく16日に東京競馬場で行われるユニコーンS・G3(ダート1600メートル)では、
5番サトノギャロス(栗東・西園正都厩舎)、9番ロードグラディオ(栗東・西浦勝一厩舎)の2頭が競走除外となり、13頭で行われる。
https://hochi.news/articles/20190615-OHT1T50052.html
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速報!!横山典弘、田中勝春ついに調教師転身か!? 受験に必要な資料を持って帰り、受験勉強を開始!
横山典・田中勝 JRA調教師転身か!?
今月の競馬の天才!7月号より
横山典弘騎手と田中勝春騎手が調教師試験の受験に必要な資料を持って帰ったという情報が入った記事によるとすでに二人は受験勉強を開始してるようで本気みたいです。
横山典弘騎手は現在53歳、田中勝春騎手は50歳。
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- 2021/06/13 7:00
府中警察署職員、落し物100万円を競馬にぶち込む
警察署で保管していた拾得物の現金約100万円を盗んだとして、警視庁は12日、窃盗容疑で府中署会計課職員小針誠一容疑者(49)を逮捕した。 「競馬に使った」と容疑を認めている。
https://this.kiji.is/511444803532964961
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武豊騎手が仏国オークスにキーファーズ所有の欧州馬で参戦!「楽しみです」
武豊騎手(50=栗東・フリー)が、6月16日にシャンティイ競馬場で開催されるG1仏国オークス(正式名称はディアヌ賞・芝2100メートル)に、欧州調教馬で参戦することがわかった。
3歳牝馬アマレナは独国から仏国へ移籍し、現在はシャンティイで開業している日本人トレーナーの小林智厩舎に所属。戦歴は2戦2勝。前走はロンシャン競馬場でリステッド競走を勝利し、デビューからの連勝を伸ばしている。
また、同馬は凱旋門賞の一次登録にも名を連ねていることから仏国オークスの結果次第では今後のビッグプランへ発展する可能性もある。所有するのはJRA馬主で法人名義のキーファーズ。武豊とのコンビでは昨夏の仏国G3メシドール賞を勝ったジェニアルが記憶に新しい。
仏国オークスの代表的な勝ち馬としては凱旋門賞を13年~14年と2連覇したトレヴがいる。▼武豊 同じ日の函館スプリントSにも有力馬の騎乗依頼はあったが、フランスのオークスに騎乗できるのは魅力。こちらを選ばせてもらった。これまでフランスでG1は多く騎乗しているが、オークスは初めて。楽しみです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000132-spnannex-horse
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- 2021/06/11 12:00
栗東CWコースで自動計測システムのテスト運用開始「時計が速い」と改良の余地も
調教スタンドの記者席にたどり着いた寺下は、坂路モニターの画面の一つがいつもと違うことに気づいた。年末を目標に導入される予定のCWコース自動計測システムを使ったタイムを表示。
CWコースで追い切った馬のタイムが次々に表示されていく。しばらくすると、福永を背に良血2歳のレッドベルアーム(牡=藤原英、父ハーツクライ)が追い切った。タイムをモニターでチェックするとラスト1F11秒7と計時。
テスト運用が始まったばかりの計測システム。関係者からは「時計が速い」との声もあり、まだまだ改良の余地はありそう。騎乗した福永も「そんなには出ていないと思う」と感触を口にする。
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2021/06/11/kiji/20210610s00004000710000c.html
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- 2021/06/11 7:00
大久保元調教師「宝塚記念はやる時期を考えるべき。」 今年の宝塚記念は2週前の段階で出走想定8頭
宝塚記念の問題点
時期設定に問題
→梅雨時で蒸し暑く、夏場に弱い有力古馬の出走が年々減っている(結論)
・日本の古馬GI充実のためにも、日本馬が目標とする海外主要競走との兼ね合いをもっと考えるべき。
・暑さに対する時期設定を再考する (例えば安田記念の翌週に移行)※日刊スポーツ「大久保元調教師もの想う」(2020年7月掲載)より
今年の宝塚記念は2週前の段階で想定8頭。フルゲート割れしそうな勢いです。
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- 2021/06/10 8:00
新人・永島まなみが北海道フル参戦!「自分で決めました」「技術を磨きたい」 初週は10鞍の依頼
デビュー1年目の永島まなみ騎手「自分で決めました」同期3人と北海道滞在で成長誓う
今年3月にデビューした女性ジョッキーの永島まなみ騎手(18)=栗東・高橋康厩舎=が、今週末に開幕する北海道シリーズに参戦する。
先輩のアドバイスを受け、成長を目指して自ら長期滞在を決断。札幌入り翌日の8日、早々と調教で忙しく動いた。ルーキーの永島は、1年目から飛躍を目指して夏の北海道シリーズに参戦する。
「先生(高橋康調教師)からは、(栗東に残るなり)どちらでもいいと言われて、お世話になっている先輩方から北海道滞在は勉強になると聞いて自分で決めました。すごい自然が豊かですね」と、初々しい笑顔をほころばせた。
7日の夜に北海道入りし、一夜明けたこの日は早朝からさっそく元気いっぱいで調教に騎乗した。
5日の中京12Rでアオイツヤヒメに騎乗して、5番人気ながら鮮やかに逃げ切りVへ導きデビュー4勝目をマークした。
それでも「厩舎の方々がすごく仕上げてくださって、強い競馬をしてくれた。馬に感謝するレースが多いです。技術不足で結果を出せていないこともあり、この機会を生かして技術を習得したい」と、謙虚さを忘れない。現在は週1度のペースでトレーナーの指導を仰ぎ、「まずは馬上で安定できるように」と下半身のトレーニングに取り組む努力も続けている。
この夏の目標については「数字というよりも、乗せていただいた一鞍一鞍、少しでも着順を上げられるように精いっぱい頑張りたいです」と口元を引き締めた。飛躍を夢見る“試される大地”で、かれんな乙女は実直に腕を磨いていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d17c10ffaa58251c68a52fc89a2456cf027f893
ルーキー永島まなみ騎手が北海道フル参戦に「少しでも成長できるように」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c81bbd76bd07acbadfd182f468fb1f3bc56471e7永島まなみ 初めての夏競馬は札幌滞在「技術を磨きたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b84b99c7f624a98080a9bfa889008bd1018dfb00永島まなみ騎手が札幌に参戦~初週は10鞍前後の依頼
https://news.yahoo.co.jp/articles/7aaedf763deedf4a9735179514d1d64ad16f4344
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[動画] アメリカが今一番注目する3歳がすごいらしい…【異次元の脚】
8日(土曜日)にニューヨーク州ベルモントパーク競馬場で行われたG1ベルモントSのアンダーカードで、今後の北米競馬界を牽引することが期待されるニュースターが誕生した。
ニューヨーク牝馬3冠初戦のG1エイコーンS(d8F)を快勝したグアラナ(牝3、父ゴーストザッパー)がその馬である。
同馬がデビューしたのは、今年4月19日にキーンランド競馬場で行われたダート6.5Fのメイドンで、グアラナはここで後続に14.3/4馬身をつける圧勝を演じてデビュー勝ち。
勝ちっぷりがあまりにも良かったことから、管理調教師のチャド・ブラウンが
「普段はこんなローテーションは絶対に組まないのだが」と言いながらも、次走に選択したのがG1エイコーンSだった。人気の中心となるのは、5月3日にチャーチルダウンズで行われたG1ケンタッキーオークス(d9F)を逃げ切りで制しての参戦だったセレンゲティエンプレス(牝3)かと見られていたのだが、
蓋を開けてみたら、ファンはグアラナをオッズ2.9倍の1番人気に支持し、セレンゲィエンプレスは4.2倍の2番人気に甘んじることになった。
というのも、セレンゲティエンンプレスのケンタッキーオークスと、
グアラナのメイドンでいずれも手綱をとったJ・オルティス騎手が、なんとここでの騎乗馬にグアラナを選択したのである。そして結果も、逃げたセレンゲティエンプレスを4コーナーで捉えたグアラナが、最後は6馬身抜け出して快勝。勝ち時計の1分33秒58はステークスレコードだった。
次走は未定だが今後は、無敗でG1制覇を果たしたグアラナに、全米競馬ファンの熱い視線が注がれることになりそうだ。
(文:合田直弘)
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- 2021/06/09 20:00
【宝塚記念】福永がクロノジェネシスの追い切りに騎乗「一度は乗ってみたいと思っていました。さすがにいい馬」
【宝塚記念】クロノジェネシスが2週前追い切り 代役騎乗の福永祐一騎手「さすがにいい馬」
昨年の宝塚記念、有馬記念に続くグランプリ3連覇を狙うクロノジェネシス(牝5歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父バゴ)が、CWコースで力強い動きを見せた。
厩舎所属の団野大成騎手が北海道シリーズに参戦しているため、福永祐一騎手(レースはクリストフ・ルメール騎手)が代役として騎乗。単走で6ハロンから馬なりでラストまでしっかり脚を伸ばした。
福永騎手は「(調教でも)依頼があれば一度は乗ってみたいと思っていました。さすがにいい馬。バランスが良くて、パワーもある」と評価。
斉藤崇調教師は「いつも(帰厩後の)1本目はスイッチが入っていなくて重たい部分がありますが、馬が自分で体をつくっていくので心配していません。これで良くなってくると思います」と信頼を口にした。ルメール騎手は1週前追い切りと最終追い切りで騎乗する予定。
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- 2021/06/08 18:00
2021年度の顕彰馬はなし・・キングカメハメハ13票足らず
JRAは8日、2021年度の顕彰馬選定記者投票の結果、本年度は「選定馬なし」と発表した。
選定対象は2000年4月1日から2020年3月31日の間に競走馬登録を抹消した馬で、投票者数(記者203人)の4分の3以上(153票以上)の得票が必要。
最多投票は140票を集めたキングカメハメハ。得票率は69・0%で13票届かなかった。2位はブエナビスタの121票、3位はモーリスの96票。
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- 2021/06/08 7:00
グランアレグリア藤沢和「もう少し調教しておけばよかったかな・・」
「道中は苦しそうだったし、直線は普段より反応も悪かった」とルメール。来年2月の引退前、最後の安田記念だった藤沢和調教師は「いつものいい切れ味がなかった。もうちょっと調教しておけばよかったかな」と悔やんだ。
https://hochi.news/articles/20210606-OHT1T51259.html
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競馬ファンが選ぶ「歴代最強のダービー馬」ランキング 中間発表!!!
1 : 名無しさん
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- 2021/06/07 6:00
フランスダービーはシユーニ産駒のセントマークスバシリカが勝利、フランスクラシック2冠達成
現地時間6日、シャンティイ競馬場で行われた第181回仏ダービー(GI・芝2100m)は、I.メンディザバル騎手が騎乗したセントマークスバシリカ(牡3)が2冠を達成した。勝ちタイムは2分7秒3(良)。
2着にシリウェイ(牡3、父Galiway)、3着にミルボッシュ(牡3、父Le Havre)が入った。
http://thoroughbred-market.com/news/2021-french-derby-result
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- 2021/06/06 17:00
【安田記念】横山武史って色々言われてるけど普通に安定して上手くね?
最近特に上手くなってきてないか?
406〜420件 / 2452件








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