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- 2019/09/11 6:00コメントする
ディアドラのオーナー「お金よりも夢」
--海外で連続出走。費用がかさむのでは
「採算は特に考えていないんです。今年、香港へ行ったときにアスコットの関係者が来ていて『ぜひハービンジャーの子どもをイギリスで見たい』と言われました。
王室主催で伝統のあるレースですし、お誘い頂けるのは光栄。『じゃあ、行きましょう』と。
最初から(プリンスオブウェールズSに)行く計画ではなかったんです」
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=tarekomi_view&no=10184
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- 2019/09/08 22:00
スミヨン今秋来日 7年ぶり短期免許 10月19日から12月23日まで
フランスNO・1のクリストフ・スミヨン騎手(38=ベルギー)が今秋に7年ぶりの短期免許を取得して日本で騎乗することが6日、分かった。
期間は菊花賞ウイークの10月19日から12月23日まで。関西を拠点にする見通しだ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-09070093-nksports-horse
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- 2019/09/08 19:00
【セントウルS】福永「さっぱりでした」2番人気のG1馬ミスターメロディは8着
福永祐一騎手(ミスターメロディ=8着)「さっぱりでした。ポジションはイメー
ジ通りのところで競馬をできたけど、追ってから全然伸びなかったです。期間は長
くないけど、また本番に向けて巻き返せるようにやっていきます。勝ち馬は強かっ
たけど、2着馬は目の前にいましたから。それを考えると、あまりに踏ん張れませ
んでした。(右回りの影響?)あるんですかねえ…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00000160-sph-horse
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- 2019/09/04 18:00
サートゥルナーリアの神戸新聞杯2週前追い切りがすごい…
<神戸新聞杯:2週前追い切り>
皐月賞馬サートゥルナーリア(牡3、角居)が4日、秋初戦の神戸新聞杯(G2、芝2400メートル、22日=阪神)に向けて2週前追い切りに臨んだ。
Cウッドで6ハロン81秒9-11秒4と破格の伸び。
辻野助手は「相変わらず加速した時の動きはすばらしい。
しっかり休んで丸みのある体になって、しっかり攻めていけるだけの余裕がある。
鳴いたり立ち止まったりも減ってきて、確実に大人になってきている」と手応えを口にしていた。
来週はルメール騎手がまたがって追い切られる予定だ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-09040392-nksports-horseこれはもう勝ち確だろ??
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京都の愛人ホステスとの関係悪化や喧嘩をすると、途端に不調に陥るトップジョッキーww
以前、小牧太は競馬情報サイト上のインタビューで公然とデムーロ批判を展開。
7月28日のアイビスSDでは、デムーロの強引な進路取りで不利を受けて7着に沈んだ江田照男がレース後の検量室でデムーロに詰め寄り、激高している。「馬をぶつけてくる、自分の馬の脚色が怪しくなったのに他馬の進路を締める、レース中に馬を寄せて肘打ち‥‥。17年の皐月賞では、勝利した松山弘平に向かって中指を立て、騒然となった。
今年の皐月賞でも、レース後に川田と殴り合い寸前の大ゲンカになっている。あらゆるラフプレーで他の騎手とモメ、総スカン状態です」(競馬ライター)調教師や競馬関係者の間での評価が決定的となったのは、今年4月28日の天皇賞(春)。
2番人気エタリオウでのレースぶりだった。デムーロは、まさかのドン尻からの競馬を展開する。4着に終わったレース後、「ペースが速くなると予想して、後方を選択した。
性格が難しいところもあるため、今回は新たな可能性に賭ける競馬となった」とコメントしたが、それで納得する者は誰もいない。
競馬ファンからは非難が殺到し、元騎手の安藤勝己氏までが、「さすがにスタートからあそこまで下げたら届かない。力負けでないことは確か」
と批判すれば、管理する友道康夫調教師も公然と、
「あの位置取りは厳しかったですね」
至るところからブーイングが巻き起こったのである。
「競馬ファンの間では『デムーロ馬券はもう買うな』の声まで噴出している」(競馬ライター)
そんなデムーロは今年、1番人気馬で重賞を6回負けており、「かつての神通力は感じられなくなった」という失望も渦巻いている。神通力がなくなれば、クラシック候補と呼ばれる馬も回ってこなくなる。
「(天皇賞の因縁馬)エタリオウの異父妹アドマイヤチャチャが9月にデビューしますが、騎乗するのはデムーロではなくルメールです」(競馬ライター)
粗暴騎乗に加え、馬を壊してしまう騎乗ぶりも問題視されており、
「故障、引退を余儀なくされたドゥラメンテ、リオンディーズ、サトノワルキューレ、ジュエラー、アドマイヤミヤビ‥‥いくつも挙げられます。
その反面、手応えが悪くなると早々に諦める。
そしてレース後には『なぜ走らなかったのか、わからない』『馬が仕上がっていない』というお決まりのコメント。
これでは乗せるほうも困ってしまいます」(競馬ライター)「敬遠包囲網」のドロ沼にハマるデムーロは、屋上プール付き豪邸がある京都のスナックが息抜きの場のようだが、
「その店のホステスとの仲が悪化、あるいはケンカすると、とたんに不調に陥る」(トラックマン)
ターフ外にも「強敵」。秋のGⅠ戦線が迫っても、浮上の兆しはなかなか見えてこない。
https://asagei.biz/excerpt/6527
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- 2019/09/02 18:00
モーリスとリアルスティール、シャトル種牡馬として豪州に栄転へ!!
現役時代にG1香港マイルなどを制したモーリスら日本生まれの種牡馬3頭が、今年も豪アローフィールドスタッドでシャトル種牡馬として供用される。
同スタッドの2019年の種牡馬ラインナップに名を連ねたのは、モーリス、リアルスティール、ミッキーアイルの3頭。
スクリーンヒーロー産駒のモーリスは香港マイル、香港カップなど国内外でG1を通算6勝し、ともにディープインパクト産駒のリアルスティールとミッキーアイルは、
前者がG1ドバイターフを制し、後者はマイルチャンピオンシップなど国内G1を2勝している。
豪競馬メディア『racing.com』によると、アローフィールドのP.メサラ氏は
「我々はこの3頭から大きなものを得られることを期待している。生産者たちも後押ししてくれるはずだ」などとコメント。
現地での期待の高さを示唆している。
https://world.jra-van.jp/news/N0005645/
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- 2019/08/29 20:00
ウインムート急死、放牧先で熱中症により
https://www.win-rc.co.jp/belonging/condition/belong_cond_back.php?from=top&hcd=20130006
ウインムートは、放牧先の宇治田原優駿ステーブルで、
今週26日(月)に熱中症と見られる症状により馬房で動けなくなりました。
補液による治療を行ったところ、立ち上がり、回復の兆しを見せていました。ところが、昨日28日(水)の夕方に後肢から崩れるように横たわる状態となり、今朝になっても起き上がれないままでした。
症状は次第に悪化し、身を起こすこともままならなくなったため、午後には栗東トレセンの入院馬房に緊急搬送されました。
トレセンの獣医師の診断を仰いだ結果、現時点では原因は特定できていないものの回復の見込みは乏しいことから、
誠に残念ではありますが、安楽死の処置がとられました。加用調教師は「今朝の時点では身体を起こそうとする仕草を見せるなどまだ元気もありましたが、
トレセンに連れてきた時にはもうぐったりとした様子でした。
しばらく立てない状態が続くと地面に接している皮膚が壊死する可能性があり、
回復の見込みも立たないことから、もうこれ以上馬に苦しい思いはさせられないと判断しての苦渋の決断でした。
はっきりとした原因は分かっていませんが、後肢に力が入らなかった様子を見る限り、
寝起きの動作などで頸椎を損傷した可能性も考えられます。
近日中に司法解剖を行い、原因を究明することとなっています。このようなことになってしまい、誠に申し訳ありませんでした」
と頭を下げておられました。ウインムート号の冥福を心よりお祈りします。
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- 2019/08/28 23:00
オジュウチョウサンのステイヤーズS出走プランが白紙に 次走は予定通り六社S
オジュウチョウサン(牡8、和田正)が28日、美浦トレセンへ帰厩した。今後は10月6日東京の六社特別(3勝クラス、芝2400メートル)へ向けて調整する。
和田正師は「無事にいい感じで戻ってこられた。復帰戦まで1カ月ちょっとあるので、しっかりと仕上げてうまく持っていきたい」と話した。
その後は11月30日中山のステイヤーズS(G2、芝3600メートル)に使うプランもあったが、これは白紙となった。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-08280488-nksports-horse
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- 2019/08/28 18:00
ミスターメロディ、セントウルステークS1週前追い切りがすごすぎる…
前走は初めての芝1200mだったのにも関わらず、G1の高松宮記念を制したミスターメロディ(栗東・藤原英昭厩舎)。 8月7日にノーザンFしがらきから帰厩しており、今朝28日はセントウルS(9月8日・阪神芝1200m)に向けた1週前追い切りを行っている。 1回目のハローが終了した直後のCWコースで単走。福永祐一騎手が跨って、3コーナーから入場して、4Fポッキリの追い切りだった。 以前なら馬場に入って、キャンターを促すと引っ掛かるような仕草を見せていたが、今ではそんな素振りもない。 その分だけ、フットワークに脚がたまっている感があって、最後まで力強い走り。 時計は4F52.4~3F36.8~1F11.8秒。 数字的にも評価できる追い切りではあるが、ここはスタートからゴールまでの走りがきれいだったことを高く評価すべき。 個人的には春よりもいろんな意味でパワーアップしている印象を受けるだけに、レースでの走りが本当に楽しみ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000012-kiba-horse https://i.imgur.com/lqB6WbB.jpg
春よりもパワーアップしている印象を受けたミスターメロディ
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- 2019/08/28 15:00
ライオンボスの次走は新潟千直のルミエールAD
8月25日のキーンランドC(GIII・札幌芝1200m)で11着となったライオンボス(牡4、美浦・和田正一郎厩舎)は、10月27日に新潟競馬場で行われるルミエールオータムダッシュ(L・芝直線1000m)を視野に入れていることがわかった
https://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=159576
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- 2019/08/28 11:00
【札幌2歳S】サトノゴールド 鞍上は武豊騎手
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- 2019/08/28 7:00
大野騎手の父「息子に乗ってほしくて馬主になったのに、騎乗依頼をLINEで断られる」
愛と夢の親子丼だ。
我が子に持ち馬を乗せたくて一念発起、JRAの馬主になった実業家がいる。
東の実力派ジョッキーで知られる大野拓弥(32)の父、大野裕オーナー(59)。
今週は大野オーナーの思いを息子の大野騎手と一緒に聞いた。――お父さんの馬を優先して騎乗するわけではないのですね。
父 私の持ち馬にはいつでも乗ってほしいが、もちろん、縛るつもりは全くありません。それほど凄
い馬は持っていないですから。他の馬主さんの馬を優先してもらっています。僕のには空いている時に乗ってもらえるだけで十分です。――騎乗依頼はどんなやりとりなのですか?
父 そっけないものですよ。LINEで「空いてるの?」、「いや、駄目だよ」みたいな…。
拓弥の場合、自分の親父の馬だからという意識が全然ない。特別扱いせず、頼まれた馬はみんな公平に対応するから、かえって信頼できる。――目標は息子さんの手綱で重賞勝ちですか。
父 勝たなくても出したい。重賞に出られるような馬を持てるようになるのが夢。
子 父の馬でこうしたいみたいなのは特にないです。
https://news.headlines.auone.jp/stories/sports/general/12662719?genreid=2&subgenreid=6&articleid=12662719&cpid=10130018
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- 2019/08/27 16:00
エタリオウ、引き続き横山ノリで京都大賞典wwwwwwwwwwww
1561〜1575件 / 2452件











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