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- 2020/08/25 11:00コメントする
悲報・・ホッコータルマエ産駒、地味に今週でデビューからJRA20連敗してた
新馬戦開始の週にエナジーロッソが芝でいきなり3着
3週目にキュールエライジンがダート新馬で2着と上々の滑り出しかと思われたが
以降15戦は馬券内すらなし(と言うかエナジーロッソが5着4着したの以外は掲示板すらなし)
と大苦戦しているまあ近年の初年度から種付数多い(100頭)国内ダート活躍馬だと中央初勝利まで
カネヒキリ(49走)
フリオーソ(45走)
ヴァーミリアン(23走)とまだ上に3頭いるのでダート馬にはたまにあることと言えるが
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- 2020/08/22 12:00
キズナだ!キズナ!2歳リーディングトップ!
キズナを疑ってたやつごめんなさいの時間だよ
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- 2020/08/17 7:00
悲報・・ノーザンさん、今年ロードカナロア産駒を82頭も生産してしまう
3歳、2歳とカナロア産駒パッとしないのにどうすんの
今年のノーザンファーム生産馬558頭
ロードカナロア 82頭
モーリス 57頭
ハービンジャー 55頭
エピファネイア 52頭
ハーツクライ 50頭
ドゥラメンテ 49頭
ルーラーシップ 47頭
ドレフォン 47頭
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- 2020/08/16 0:00
2歳リーディングに異変。ロベルト系が1位2位独占!サンデー時代の終焉
1位エピファネイア
2位モーリス
3位キズナ
4位マツリダゴッホ
5位ディープインパクト
6位ドゥラメンテ
7位ダイワメジャー
8位スクリーンヒーロー
9位ゴールドシップ
10位マクフィ
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- 2020/08/15 19:00
エピファネイア新馬今日だけで3勝
テンハッピーローズ、スペシャルドラマ、シティレインボーの三頭が新馬、未勝利勝ちで累計6勝
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- 2020/08/13 8:00
ノーザンテーストの代表産駒がショボい件
牡馬でG1勝ったのがアンバーシャダイとダイナガリバーとギャロップダイナだけ。
この三頭もチャンピオンホースとは言いがたい。
10回リーディングトップ種牡馬の代表産駒がこれってショボくないか?
じゃあこの時代は何産駒がG1勝ってたの?
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- 2020/08/11 12:00
実は一番ヤバイのキズナ説
数の暴力で頑張ってる風だったけど2歳リーディングドゥラメンテに奪われて勝率モーリス以下になったぞ
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- 2020/08/09 23:00
ゴールドシップ産駒の成績が優秀wwwwwwwww
モーリス(全38戦)
4-6-5-2-6-15
勝率:0.105
連対率:0.263
複勝率:0.395
掲示板率:0.6051位ドゥラメンテ(全43戦)
6-4-4-3-7-19
勝率:0.140
連対率:0.233
複勝率:0.326
掲示板率:0.558キズナ(全49戦)
4-7-4-5-7-22
勝率:0.082
連対率:0.224
複勝率:0.306
掲示板率:0.551ゴールドシップ(全20戦)
5-1-1-4-0-9
勝率:0.250
連対率:0.300
複勝率:0.350
掲示板率:0.550
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- 2020/08/08 18:00
朗報!リーチザクラウン産駒、今年特別4勝
去年までは特別勝ちキョウヘイしかいなかったのに
これはもう覚醒だろ
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- 2020/08/08 18:00
【新馬戦】ストゥーティ福永「モーリスは切れる脚がない。ビュッとする感じがない。」
1着 ストゥーティ(福永祐一騎手)
「ウッドチップコースでの動きは目立つものがありませんでしたが、芝の返し馬でのフットワークは良かったので、ある程度やれると思っていました。切れる脚は持ち合わせていないので、良いポジションで競馬がしたいと思っていました。スタートが上手で、理想的なポジションで競馬ができました。追い出しを待つ余裕はありましたが、ビュッと脚を使うタイプではありません。距離はマイルか、もうすこしあっても良いと思います。よくしつけられた馬です」
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- 2020/08/08 17:00
モーリス産駒2勝目w w w w w w w
相手弱すぎワロタ
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- 2020/08/05 22:00
ノーザンファーム生産馬今年は558頭 カナロア82頭 モーリス57頭 大丈夫?
ロードカナロア 82頭
モーリス 57頭
ハービンジャー 55頭
エピファネイア 52頭
ハーツクライ 50頭
ドゥラメンテ 49頭
ルーラーシップ 47頭
ドレフォン 47頭
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- 2020/08/04 21:00
エピファネイア産駒の成長力を2020年3歳古馬戦の勝率データから徹底分析
うま速コメント
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- 2020/08/04 7:00
JRA「2歳戦」勢力図に大きな異変!? わずか1ヶ月で様変わりした好不調の波!明暗分かれた種牡馬成績
26日の開催をもって7月の競馬も終了し、今週からは8月の開催に切り替わる。夏競馬真っ只中といったところだろうが、今年の梅雨は思いのほか長引くようで、スッキリとしない天候が続いている。
来年のクラシックを目指して6月から多くの2歳馬がデビューしたが、7月に入って傾向に変化が表れ始めたこともあり、この2ヶ月で好結果を残した種牡馬と騎手を振り返ってみたい。
まずは7月に行われた2歳戦における種牡馬成績の一覧から。
ドゥラメンテ 4.4.4.5/17、勝率23.5%
ダイワメジャー 4.1.0.15/20、勝率20.0%
リオンディーズ 4.0.2.14/20、勝率20.0%
ゴールドシップ 3.1.1.6/11、勝率27.3%
アジアエクスプレス 3.1.0.6/10、勝率30.0%特に目立った活躍を見せたのは6月から大幅に勝ち星を伸ばしたドゥラメンテ。新種牡馬のライバルと目されていたモーリスと同じく期待されていたほど産駒が活躍できないでいたが、7月に入って大躍進を遂げた。次に好成績を上げたのはダイワメジャー。夏のローカルということで得意とする短距離戦が多く組まれていることが追い風となっているようだ。
リオンディーズは珍名馬ピンクカメハメハが芝の1800m戦を勝利した以外にも、短距離でも勝利を挙げた。ゴールドシップは主に芝の中距離、アジアエクスプレスは3勝すべてがダートの短距離で挙げたものだ。
次に不振が目立った種牡馬が以下である。
キズナ 1.4.3.14/22、勝率4.5%
エピファネイア 1.3.4.15/23、勝率4.3%
スクリーンヒーロー 1.2.2.10/15、勝率6.7%
モーリス 1.2.1.7/11、勝率9.1%今年のクラシックを大いに盛り上げたキズナとエピファネイアがまさかの大不振となった。昨年ブレイクした2頭だけにこの急降下は少し気になるところである。”2年目のジンクス”が立ちはだかったか。
モーリスとスクリーンヒーローは親子揃って好成績を残せなかった。既にG1馬を輩出した実績のある父のスクリーンヒーローはともかく、モーリスはかなりの悲惨な状況といえるかもしれない。
同じように伸び悩んでいたドゥラメンテが評価を覆しただけに、モーリスの一人負けが余計に際立つ結果となってしまった。
「関係者の評価からもドゥラメンテはいずれ持ち直すのではないかと言われていましたから驚くほどでもないのですが、モーリスはいよいよ深刻な気がしますね。モーリス自身も奥手のタイプでしたから将来的にはまだ未知数とはいえ、さすがに心配になってきました。
ゴールドシップとリオンディーズについては繁殖牝馬の質的にも大健闘といえるでしょう。クラシックでもゴールドシップ産駒は活躍していましたし、今後も期待出来そうです。リオンディーズも現役時代のイメージほど気性に難のある馬が出ていないのも好感です」(競馬記者)
意外だったのはキズナとエピファネイア産駒の不振だろう。今年は2年目の世代となるが、現状では期待を裏切る成績といえるかもしれない。
ただ、この2頭は初年度からそれなりに産駒が結果を残しただけに、これからの巻き返しに注目したいところだ。
gamblingjournal 2020.07.28 08:00
https://biz-journal.jp/gj/2020/07/post_170689.html
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- 2020/08/03 21:00
まじめな話、モーリスのように最高の待遇で失敗した種牡馬って過去にいたの?
近年例がないほどの歴史的失敗なんじゃないの?
286〜300件 / 1174件













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