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- 2026/05/15 13:00コメントする
ディープインパクト最後の産駒にふさわしい、とびきりかっこいい馬名
ビッグバンインパクト
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- 2021/10/04 7:00
最強馬論争、終止符へ 「平成競馬全史 最強馬&ベストレース&語り継ぎたいレース」ファン投票結果
ギャロップ臨時増刊号 平成競馬全史
全ての投票がこれにて集結「ファンが選んだ最強馬ランキング」
1位ディープインパクト
2位オルフェーヴル
3位キタサンブラック
4位アーモンドアイ
5位サイレンススズカ
6位ナリタブライアン
7位オグリキャップ
8位テイエムオペラオー
9位トウカイテイオー
10位ウオッカ
11位ジェンティルドンナ
12位ダイワスカーレット
13位ゴールドシップ
14位エルコンドルパサー
15位メジロマックイーン
16位ロードカナロア
17位グラスワンダー
18位ブエナビスタ
19位ドゥラメンテ
20位スペシャルウィーク
21位ミホノブルボン
22位ヒシアマゾン
23位クロフネ
24位タイキシャトル
25位アグネスタキオン
26位ブラストワンピース
27位ライスシャワー
28位ステイゴールド
29位サトノダイヤモンド
30位ジャスタウェイ[amazonjs asin=”B07X4TSCYY” locale=”JP” title=”平成競馬全史 (週刊Gallop臨時増刊)”]
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- 2020/09/07 11:00
ディープが死んでから金子さんはなんかコメント出した?
金が入らなくなって舌打ちしてそう
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- 2020/07/30 12:00
ディープインパクト一周忌 武豊「いなくても、すごい馬」今の思いを語った
ディープインパクトが天国へ旅立って1年…武豊「いなくても、すごい馬」偉大なる相棒へ思い語った
https://hochi.news/articles/20200729-OHT1T50225.html日本競馬史上に残る名馬、ディープインパクトが昨年7月30日に天国へ旅立って1年。主戦の武豊騎手(51)がその影響力がまだまだ広がるディープへ今の思いを語った。
ディープインパクトの全14戦の手綱を執った武豊が社台スタリオンSに駆けつけ、主なき馬房の前で別れを惜しんだのはちょうど1年前のこと。
主戦が改めて寂しさを感じたのは、今月13、14日に行われたセレクトセール(北海道苫小牧市)だったという。「当歳馬がいなかったから、そこで(死んだという)実感が少しありましたよね」。
1歳セールでは続々と高値でディープの子が競り落とされたが、今年生まれた当歳のセールに産駒の上場はなかった。死んでもなおディープが競馬界に与える影響は大きい。「いなくても、すごい馬ですよね。まだ2世代いるので、いい馬に乗って、ディープを超えるような馬が出れば。
残された馬もたくさんいるので、その馬たちが活躍して、さらに名声を高めてほしい」。武豊の胸の中には、ずっと偉大なる相棒への強い思いが残っている。
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- 2020/07/22 6:00
ディープインパクトは実は大した種牡馬じゃない?
ディープが輩出したG1馬は全て海外輸入、国産良血、もしくはCPIの数値が高い繁殖牝馬ばかり
国産のしょぼい繁殖牝馬から生まれたG1馬は1頭もなし
これだったらしょぼい繁殖相手にG1馬を輩出している某種牡馬たちの方が優秀じゃね?
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- 2020/06/10 12:00
認めたくはないが、総合的に見ると日本史上最強馬はディープインパクト
競走成績・種牡馬成績を総合的に見たらディープ以上の馬は日本にはいないと思う
種牡馬としてここまで成功されたら
現役時代の薬の影響はなかったと考えざるを得ない現実に、サリオスやアーモンドアイやインディチャンプがディープ産駒にかなわない
もちろんディープも完璧ではなく、有馬や凱旋門の敗戦もある
産駒にも非力な部分や成長力に欠ける部分はあるそれでもディープ以上の馬は今のところ日本にはいないと思うがどうか?
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- 2020/04/03 23:00
ディープ産駒でG1勝利した数が多い騎手ランキング
同率1位 川田・浜中(6勝)
同率2位 ルメール・武豊・蛯名・岩田・ムーア(5勝)
3位 福永(4勝)
浜中がトップなのは結構衝撃だった
意外なのはデムーロが1勝しかしてないこと
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- 2020/03/05 22:00
西山オーナー「伝統的なレースである弥生賞を改名するのはおかしい」
西山茂行@seiun0005
昨年の9月、日本馬主協会連合会企画予算委員会の席でJRAの理事より「弥生賞」をやめて「ディープインパクト記念」にレース名を変更したい、
と事前連絡なしに提案された。馬主側は全員反対。弥生賞は伝統のレースでその名をきちんと残すべきで、ディープインパクト記念は別の重賞を新設すべきだ。https://twitter.com/seiun0005/status/1235532515676319744?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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- 2020/03/01 22:00
誰も弥生賞の事を「ディープインパクト記念」と言っていない件
本当に浸透すんのか?これ
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- 2020/02/20 7:00
愛でサクソンウォリアー全弟誕生 【ディープのラストクロップ】
日本産馬初の英クラシック勝ち馬サクソンウォリアーの全弟にあたる牡馬が、アイルランドで誕生した。
父は昨年7月に急死したディープインパクトで、今年誕生の産駒が最終世代となる。
母はアイルランドで2歳G1を制したメイビー(牝11)。
所有するクールモアが14日付のツイッターで伝えた。
全兄サクソンウォリアーはノーザンファーム(北海道安平町)で生まれ、
A・オブライエン厩舎でデビューして17年にレーシングポストTを制し、4戦全勝で18年英2000ギニーを制した。
続く英ダービーでは4着、愛ダービーでは3着に敗れた。通算成績9戦4勝(G1・2勝)で引退して種牡馬入りしている。
父のディープインパクトは昨年は頸部(けいぶ)の痛みなどから2月18日を最後に種付けを中止して、再開がかなわぬまま7月30日に世を去った。
ラストクロップとなる昨年の種付け頭数は24頭にとどまり、このうち半数以上が海外所有の繁殖牝馬だった。
先月には同じクールモアで16年欧州年度代表馬マインディングと交配した牝馬が生まれている。
出典:日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-02150199-nksports-horse
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- 2020/01/22 0:00
「弥生賞ディープインパクト記念」ってレース名はファンに浸透する?
実況は
「〇〇が弥生賞を制しました!」じゃなくて
「〇〇が弥生賞ディープインパクト記念を制しました!」
と言うのだろうか
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- 2019/12/28 19:00
朗報!ディープインパクト、ついに牡馬の怪物を輩出する
ソラ対策にムチ一発だけ
ほぼ追ってない
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- 2019/12/28 18:00
今夜NHKBS1で2時間半まるごとディープWWWWWWWWWWWWWWW
前半は再放送だけど
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- 2019/12/19 6:00
福永「ディープに早く引退してほしかった」
スポーツ内閣にて今発言
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ディープインパクト最後の種付けは24頭と判明
ジャパンスタッドブックが更新された
アートプリンセス (ノーザン)
アズミーナ (ノーザン)
イルミナント (ノーザン)
ゴーマギーゴー (ノーザン)
ジュエルメーカー (チャンピオンズファーム)
スイープトウショウ (ノーザン)
ハイドレンジア (ノーザン)
ヒアトゥウィン (下河辺)
ヒバーイェブ (パカパカ)
フォルト (社台)
マインディング (ノーザン)
マリシューズ (白老)
メイビー (ノーザン)
ロードデンドロン (ノーザン)
ワッツダチャンセズ (追分)不受胎馬除く
1〜15件 / 53件









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