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- 2019/06/09 9:00コメントする
【ベルモントS】マスターフェンサーとは何だったのか【5着】
ただの駄馬か
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- 2019/06/09 7:00
マスターフェンサーはベルモンドSを勝てるのか?
6月9日、ベルモントパーク競馬場で行われるアメリカ・クラシック3冠の最終レース、ベルモントS(GI、ダート2400m)
マスターフェンサーが、アメリカ・クラシックを目指して挑みます
前走、ケンタッキーダービーでは物凄い末脚を発揮し、差のない6着
枠は、3番
果たして結果は?
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- 2019/06/07 12:00
フランケル産駒が仏クラシック初制覇!!
アナプルナ(Anapurna)は英オークス(G1 芝約2400m)において、粘り強いパフォーマンスでピンクドッグウッド(Pink Dogwood エイダン・オブライエン厩舎)を下した。
フランキー・デットーリ騎手にとっては英オークス5勝目となり、フランケルは種牡馬として初めて英クラシック勝馬を送り出した。このレースはゆったりとしたペースで始まり、早い段階でシルベストル・デ・ソウサ騎手が騎乗するラベンダーズブルー(Lavender’s Blue)が先頭に立った。
坂を下りたときに先頭を奪ったピンクドッグウッドはライアン・ムーア騎手を背に馬群を引き離そうとしたが、アナプルナが迫ってきた。単勝9倍のアナプルナは内側を力強くじわじわと追い上げ、ゴール直前でピンクドッグウッドに首差をつけて優勝した。
同馬は、英ダービーに出走するテレキャスター(Telecaster)と同じメオンバレースタッド(Meon Valley Stud)の生産である。ソウルスターリングが2017年優駿牝馬(G1 オークス)を制したことで、フランケルは日本でクラシック勝馬を出していたが、アナプルナが初めての英クラシック勝馬となった。
G1を制したフランケル産駒には、ドリームキャッスル(Dream Castle)、ウィズアウトパロール(Without Parole)、G1・4勝馬クラックスマン(Cracksman)などがいる。
デットーリ騎手はこう語った。
「アナプルナはとても勇敢でした。坂をうまく走ることができました。素晴らしかったです。初めて英オークスを制したのは25年前であり、まだ現役を続けているのは信じられません!」
https://www.jairs.jp/sp/contents/newsprot/2019/21/3.html
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- 2019/06/03 11:00
仏ダービーのタイムも早すぎw
2100mで2.02.90
トレヴのレコードを1秒近く塗り替えた
シャンティ競馬場も府中化が進んでるのかhttps://www.keibanomiryoku.com/article/prix-du-jockey-club-2019-results.html
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- 2019/05/17 11:00
【米競馬】マキシマムセキュリティ陣営が提訴、ケンタッキーダービー1着入線も降着
1 : 名無しさん ID:d+dkldF+0米国競馬のG1レース、第145回ケンタッキーダービー(145th Kentucky Derby、3歳、ダート約2000メートル)で1位入線したものの降着処分を受けた
マキシマムセキュリティ(Maximum Security)のオーナーは15日、復位を求めて連邦裁判所に提訴した。チャーチルダウンズ競馬場(Churchill Downs)で4日に開催されたケンタッキーダービーで、マキシマムセキュリティは最終コーナーで外へ大きくよれた動きが
他の馬の進路妨害に相当すると判断され、19頭中17着に降着処分となった。144年の歴史を持つケンタッキーダービーで、他の馬を妨害したことが原因で1着の馬が勝利を剥奪されたのは史上初めての出来事となった。
これによりマキシマムセキュリティから1馬身4分の3差でゴールした穴馬のカントリーハウス(Country House)が優勝となった。マキシマムセキュリティのオーナーであるギャリー・ウェスト(Gary West)氏は、この決定を強く批判し、裁定プロセスに関して審議は「透明性が欠如」していると主張。
異議申し立てを行ったが、米ケンタッキー州競馬委員会(KHRC)は先週これを却下したため、結果を覆すためには法的手段しか残されていなかった。ウェスト氏は14日未明にケンタッキー州フランクフォート(Frankfort)の連邦地裁に訴状を提出。降着処分は「異常で法に反する」とした。
ウェスト氏はチーフスチュワードのバーバラ・ボーデン(Barbara Borden)氏をはじめ、ケンタッキー州競馬委員会の全メンバーを相手取って訴訟を起こし、
マキシマムセキュリティがダービーの勝利馬と認定されて無敗が維持されるよう求めている。
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【米競馬】ケンタッキーダービーでの降着騒動 1位入線馬陣営の異議申し立ては却下も、陣営は法的手段に
米3冠初戦での降着騒動 1位入線馬陣営の異議申し立ては却下も、陣営は法的手段に
競馬の米国3冠レースの第1戦、ケンタッキーダービーで1位入線しながら17着に降着処分となったマキシマムセキュリティ。
ギャリー・ウェストオーナーは裁定の結果に異議を訴えたが、米ケンタッキー州競馬委員会はこれを却下。すると同氏は即座に裁判を起こすことを明らかにしている。米メディアが報じている。4日(日本時間)に行われたケンタッキーダービーではマキシマムセキュリティが1位で入線を果たしたが、22分間の審議の末に17着に降着となった。
ファンからも「誤審だよ」「良い判断ではなかった」などと不満の声が続出。さらに、同馬のギャリー・ウェストオーナーは米NBCの情報・ニュース番組「Today」に対して、裁定結果に異議を申し立てる意向であることを明かしていた。記事によると、同氏は「これはレーシング界全体が注目するに値する大きさの出来事だと思う。彼らは、何が本当に起こっているのか知る機会を得るに値する」と語り異議を訴えていた。
さらに米3冠レースの第2戦のプリークネスステークスの回避も表明。「私たちにはもう米国クラシック三冠の見込みはない」とも話していたという。
しかしケンタッキー州の競馬委員会が訴えを却下したことで、同氏は新たな態度を表明。米フォックスニュースによると、「マキシマムセキュリティのオーナーは、ケンタッキーダービーでの降着処分に対する訴えが却下されたことにより、
判定を覆すために告訴すると話した」と報じ、同オーナーが6日に「適切な管轄で裁判を起こす」と語っていたという。降着騒動は泥沼化しつつある。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00060257-theanswer-horse
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- 2019/05/05 10:00
【ケンタッキーダービー】1着入線マキシマムセキュリティ失格
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- 2019/05/05 8:00
【ケンタッキーダービー】マスターフェンサー頑張ったんじゃない?
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- 2019/04/28 17:00
【香港マイル】ビューティージェネレーション強すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww
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- 2019/04/26 0:00
ビューティージェネレーション、安田記念の参戦は五分五分 ムーア師「日曜のレースを見て決めたい」
香港G1チャンピオンズマイルに出走する重賞8連勝中の香港馬ビューティージェネレーション(セン6歳)の安田記念(6月2日・東京)参戦について24日、
J・ムーア師は「フィフティー・フィフティーだ。私の一存では言えない。日曜のレースを見て決めたい」と話すにとどめた。ドバイターフ参戦プランをオーナーの意向で断念しており、「私個人としてはアーモンドアイと戦ってみたい」と“夢対決”に含みを持たせた。
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- 2019/04/23 18:00
昨年凱旋門賞2着のシーオブクラスの調教師、アーモンドアイ凱旋門回避に「ホッとしている」
「レーシングTV」のインタビューに応えたハガス師はシーオブクラスの体温上昇を回避の理由に挙げ、
先日、凱旋門賞の登録を見送った日本のアーモンドアイについても言及。
「アーモンドアイが(欧州で)走らないと決断したことにホッとしています。
いつの日か、彼女に会いたいですし、メイダン(ドバイターフ)での彼女は強烈でした」とその印象を語った。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-04220817-nksports-horse
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- 2019/04/13 14:00
クルーガーに1馬身差しか付けられないウィンクスが豪州最強らしい
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- 2019/04/08 20:00
クルーガー、G1・24連勝を含む32連勝中のウインクスと対決wwwwww
6日にオーストラリアのランドウィック競馬場で行われたドンカスターマイル(G1・芝1600m・20頭立て)で4着のクルーガー(牡7、栗東・高野友和厩舎)は、13日に同競馬場で行なわれるクイーンエリザベスS(G1・芝2000m)に、連闘で出走する可能性もあることが7日、わかった。
同レースには、現在、G1・24連勝を含む32連勝中のウィンクスが、引退レースとして出走を予定している。
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- 2019/04/06 16:00
【豪ドンカスターマイル】クルーガー弱すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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ドバイWC連覇サンダースノーの父wwwwwwwwwww
ヘルメット糞ワロタwエックスワイジェットの鞍上wwwwwwwww
腹見テーヨwwwwwwwwwwww
直前にハゲインタビューがフラグロードグリッターズの調教師wwwwwwww
オメーラ
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