
リスグラシュー矢作師「相手関係が楽で賞金高い(ボーナス込で3億6000万円)のでコックスプレート」
リスグラシュー、次戦は10・26豪州G1コックスプレートへ直行
8/21(水) 6:05配信今年の宝塚記念でG1・2勝目を挙げたリスグラシュー(牝5歳、栗東・矢作厩舎)が10月26日にオーストラリアのムーニーバレー競馬場で行われる
G1コックスプレート(芝2040メートル)に向
かうことが24日、同馬を所有するキャロットクラブのHPで発表された。当初は検疫の問題で豪州遠征が厳しいとされ、米国G1ブリーダーズC参戦を検討していたが、懸案
事項の検疫問題がクリアになり、ローテーションを変更。宝塚記念優勝で優先出走権を獲得したコック
スプレートは優勝時に1着賞金の300万豪州ドル(約2億1600万円)に加え、200万豪州ドル
のボーナスが支給されることも考慮された。国内を含めステップレースは使わず、今後は福島県のノー
ザンファーム天栄に移動する。出国は9月30日の予定。矢作調教師「大きな参戦の理由は相手関係と賞金。ウインクスが引退して、ブリーダーズCよりも
くみしやすくなった。また、賞金が500万ドル(約3億6000万円)になることも大きい。向こ
うにいる期間が長いので、いかにうまく調整できるかと思っています」
https://news.goo.ne.jp/article/hochi/sports/20190820-134-OHT1T50154.html
2200で強くて香港でも走ったから海外向いてるし母系の血統が重く父方にトニービン入っているのはフランス向きだろう
ウィンクスは己の評価に文句があるなら先方から負かしに来いというスタンスだったけど
自分に有利なホームグラウンドでマウントを取った所でリスグラシューみたいな有力馬は却って遠征しづらくなるだけだし
そもそも負けたところで第三者は字面通りに結果を受け止めない
日本には豪州競馬のレベルは高いという認識は全くないんで
やっぱりドバイなり欧州なり遠征して実力を示すべきだったと思うね
世の中金がすべてや。
引用元: http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1566335475/