ブラストワンピース
モズカッチャン
ペルシアンナイト
ディアドラ
ノームコア
文句無しの当たり種牡馬だろ
すごいんじゃね?
オルヘよりこっちのほうつけたほうが走るやん
人気に応えられない馬を集めましたって感じの面子だなw
どれも結構期待は集めてた馬だが
G1二勝以上勝つ馬がいないのも納得
マル外や外国から引っ張ってきた種牡馬の仔っていきなり惨敗したり安定感にかける印象
やっぱ本質的に日本競馬に対する適性が足りないからかな
ロカという超大物になってたはずの馬がいたけど
残念ながら喉鳴りで大成できなかった
他の輸入種牡馬のヤバさを考えるとおかしいんだよね
日本競馬で層が薄いスプリントやダートなら輸入種牡馬の子がG1勝つこともあっても
マイル以上の芝ってなるとほんと勝ててないはず
今年の種牡馬ランキング
1位 サンデー系
2位 サンデー系
3位 サンデー系
4位 キンカメ系
5位 キンカメ系
6位 キンカメ
7位 サンデー系
8位 ノーザンダンサー系(ハービンジャー)
9位 サンデー系
10位 サンデー系
世界的には主流でも
血の偏りがおかしなことになってる日本では逆に貴重な血
サンデーでもキンカメでも結果出せるのがどれだけ有り難い事か
ハービンジャーって晩成なイメージ
の割には思ったより全盛期短くてすぐ枯れるっていうイメージじゃね?
>>19
ハービンジャーの競争成績がそんな感じだからなあ
日本がSS(ヘイルトゥリーズン)
欧州がND(ガリレオ、デインヒル)
米国がミスプロってかなり住み分けとしてはバランスいいのではとかちょっと思ってしまう
パワーのいる馬場が得意と思われがちだけど
京都の高速馬場が結構得意
ディアドラは使い方次第でG1後1,2勝はできてたな
ハービンジャー自身とその産駒の特徴を全く知らんが
もっさり、切れない、スタミナ・パワー型というイメージだけはある。
あくまでもイメージだけ。実際は違うんだろうけど。
種付け料
15年 400万
16年 300万
17年 250万
18年 350万
19年 600万
いきなりかなり上げた
ハービンってディープ以上サンデー未満って種牡馬だよな
>>29
牡馬は軽斤量じゃないとこれないっぽいしな
育成の仕方がわかってきたっぽいよな
最初は大外れだと思った
初年度の重賞勝ちはベルーフの京成杯だけだったんだよな
それ考えたらよく盛り返してるわ
最初から芝中距離で勝ち上がる馬が多かった。その時点で一定の成果が出るのは見えていた
もともとハズレじゃない
ただし早熟で成長力のない仔が大半
勝った重賞の大半が三歳まで
古馬になってから活躍しだした仔はほぼ居ない
ハービンジャー本人のイメージは無いね
新馬戦見てると
走り方が全く問題外な馬いるよな
可愛そう
引用元: http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1562402209/