
【安田記念】福永「音無先生に余計なことを言われたらどうしようと思ったが、『任す』と言ってくれた」
作戦は前夜決めた。パドックで音無師に伝えた。「3列目のインを取りたいんです」。逃げ馬の後ろに控えて、好位の内側から競馬を進める。
「音無先生に余計なことを言われたらどうしようと思ったんですけれど、『任す』と言ってくれました」と、笑いながら打ち明けた。
狙い通りの騎乗に「自分の中で出した答えで、その通りに乗れて勝てた。自分にとっても大きな自信になる」と胸を張った。音無師も鞍上を絶賛した。「(福永が)言った通りのレースだったので、安心して見ていられた。でもこれだけのメンバー。
いいレースをしてくれと思っていたけれど、まさか勝つまでは・・・。めちゃくちゃうれしいですね」。
https://p.nikkansports.com/goku-uma/m/news/article.zpl?topic_id=1&id=201906020001349&year=2019&month=6&day=3
そう?
むしろ今まで考えすぎてダメなパターンが多かったけど、今は良い意味で考えてないのご良い方向に向かってる気がするw
上でも言ってるひといるけど、ダービー勝ったのはデカかったな。
>>8
どっちにせよ、乗り方は変わってきてるのは確か
表面的には前付けが増えた
前はもっと後ろ掛かりだった、今の北村のような
競馬で勝つにはどう乗ればいいのか、を考えて乗ってると思う
いや本当はそれが当たり前なんだろうが
進路取るのにモズにぶつけてまで
主張してた
後続巻き込むような感じじゃないし
モズじゃなくてノーザンの馬にだったら
最高だったけど
その一言が余計なんじゃないか
引用元: http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1559514368/