コメント:0 件

アリストテレス天皇賞春へ 音無師「結局は道悪が下手ということが分かった」
重馬場での敗戦となった阪神大賞典について、音無調教師は「結局は道悪が下手ということが分かった。中山(アメリカJCC=1着、不良)は2200メートルでぎりぎりもたせた。3000メートルの道悪はダメということ。前半に(ハミを)かんで(行きたがって)いたけど、折り合っていても勝てていないでしょう」と振り返った。
https://news.livedoor.com/article/detail/19897618/
音無の発言を要約すると、2200の道悪は中距離だったから持たせられた
3000の道悪は長距離だから持たせられなかった
つまり道悪ではなく距離が敗因。音無は認めたくないのだろうけど
3000の道悪は長距離だから持たせられなかった
つまり道悪ではなく距離が敗因。音無は認めたくないのだろうけど
かかって折り合いを欠いてた割に
直線では一旦は抵抗する場面はあったし、
力はそれなりにあるんだろうけどな
直線では一旦は抵抗する場面はあったし、
力はそれなりにあるんだろうけどな
音無厩舎自体がマイルよりの調教だからな
引用元: アリストテレス天皇賞春へ 音無師「結局は道悪が下手ということが分かった」
URL:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1616478152/