
堀先生、凄くね?
-中間の調整は
堀師 在厩で調整しています。理由としては収得賞金上、直接フェブラリーSを使えるという保証がまだない状況で、必要とあれば前哨戦を挟まざるを得ないかなと。それに対応できるように在厩で調整していました。去年のうちは疲れを取ってリフレッシュさせて楽をして。年が明けてから徐々にピッチを上げて。途中でフェブラリーSに直接向かえそうだということで、こちらに矛先を向けて調整してきた。
-馬具について
堀師 ユニコーンSの後から、ちょっと走りがこの馬らしいところが見られなくなってきて、ルメール騎手と相談してチークピーシズを着けることに。そのためには、少し制御力を増しておく必要があったので、リングビット、それから鼻革(クロス)、という形で段階的に試してみました。コロナ禍でルメール騎手が関西所属騎手ということもあり、美浦に来て調教することはできませんので、毎週末競馬場で会うたびに、コミュニケーションを取った。一応この装備でレースに向かう予定ですけど、ルメール騎手はこの馬具では初騎乗になりますので、返し馬で様子を見て、最終的にはブリンカーではなくてチークピーシズであれば、ゲート裏で外すこともできますので。そういうことも視野に入れています。
すべて計算づくの完璧仕上げ
まだわからんぞ
その後安田使うかもしれん
最近の安田はスプリント寄りになってるから中距離馬にはきつい
本当に真の調教師だわ。どっかの餌やり師とは次元が違うな。
うちの子(サンデー)も見捨てないでよろしくお願いします。
藤さん国さん居なくなるから自覚持ち始めたんかね
1200~3200のG1を勝ち芝でも砂でもG1勝ちって結構凄いんかな
短距離と長距離馬は調教方法が違うらしいから
それを使いこなして実績出してるのは凄いよ
角居調教師がやりたくて出来なかった事を実現してる
フジキセキ、スクリーンヒーロー、キンカメ、Marju、ジャンポケ、ディープ、ハーツ、ボリクリ、ネオユニにアメリカンファラオ
あらゆるタイプを取り扱える
ストロングリターンとストローハットはあの時の堀ー福永だからこその離れ業なんだと思ってるけどね。
引用元: 堀先生、凄くね?
URL:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1613902003/