うま速@競馬まとめブログ

No.1競馬まとめサイト! サクサク読める競馬の最新情報をまとめています。 馬券、一口、POGなど競馬に関するさまざまな話題を毎日更新!

競馬最新ニュース

 

投稿日:

種牡馬・繁殖牝馬

【競馬】競馬研究家「調教師はモーリス産駒にネカティブコメントのオンパレード」

0
1 : 名無しさん ID:hYf9hTED0

https://twitter.com/_yamazaki_erika/status/1148634496977137664
ぶっちゃけます
調教師のコメントは、きょうだいがイマイチで血統微妙、硬い、パワータイプ、
芝で切れる感じがしないなど、ネガティブコメントのオンパレードでした。
実際にモーリス産駒は、白熱するセールを鎮静化させていました(笑)

逆に成功したらウケるのにな
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

 

17 : 名無しさん ID:DqLfaKQ70

>>1
このツイートw
最後に
しかし私は水準を超える種牡馬だと思います

とフォロー

 

2 : 名無しさん ID:6pb/IJ+Q0

硬いは良い方向に出ればスピードがあるって事になるからな

ロードカナロア産駒を硬いとか言ってた調教師達覚えてるか?

 

3 : 名無しさん ID:upJ5uOYd0
グラスワンダーも硬かったよな
んで柔らかくてキレキレのスペを倒した
小回りなら戦えるんじゃね

 

4 : 名無しさん ID:3Nl2RScj0
モーリスは筋肉質ではあったけど柔らかすぎる馬だったろ

 

5 : 名無しさん ID:SagbN8Yb0
ノーザンはモーリスいい
ドゥラメンテは微妙と言ってるし
結局モーリスはいいのか悪いのか分からない

 

6 : 名無しさん ID:RBTYAg4RO
ロベルト系は期待するとこけて、期待しないのが成功する

 

7 : 名無しさん ID:erUtgCMN0

きょうだいがイマイチで血統微妙

結局これだろ
調教師からしたら管理する喜びがない
馬主からしたら所有する喜びがない
華、ブランドって大事だよ

だってサラブレッドというよりはサラブタッドだもん

 

8 : 名無しさん ID:QjfdzRbz0
サラブレだかでは柔らかすぎるとか書かれてたけどどっちだよ

 

9 : 名無しさん ID:GZ5ZdWDC0
距離は保たなそう

 

10 : 名無しさん ID:mDCkZqpB0
モーリスの良血軍団は全部クラブに回ってるしな

 

11 : 名無しさん ID:i808k8CC0
まだ人が乗って時計すら出してない段階だからな。箱根駅伝の監督が教室で座ってる小学生見て論評してるようなものだろ。

 

 

競馬最新ニュース




















 

12 : 名無しさん ID:+sRzSBMS0
当歳の馬体なんて、脚が曲がってるとかでもない限り、走るかなんてなんもわからんよ
わかったらセレクト高額馬があんな酷い惨状にはならない

 

13 : 名無しさん ID:U528pCvR0
山崎エリカも出世したな。

 

14 : 名無しさん ID:tfiqwb19O
(笑)はいらないんじゃないかな

 

15 : 名無しさん ID:V6t1PpE90
調教師なんて馬見ないでノーザンに渡された原稿読んでるだけだろ

 

 

 

最近のコメント

18 : 名無しさん ID:YKRVCVL10
モーリス産駒は硬いのなら、トニービン系みたいな肌のが相性よいのかな?

 

引用元: http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1562724108/

0
『【競馬】競馬研究家「調教師はモーリス産駒にネカティブコメントのオンパレード」』へのコメント

コメントをどうぞ

関連キーワード

『ロードカナロア』Twitter検索

【ロードカナロア9】<競走馬時代8>勝ちタイムは予想通りのレコード、1.06.7。この時点では、G11勝馬にすぎなかったカナロアが、日本競馬の枠を超えた注目をあびるのは、次走の香港スプリントであった。香港スプリントは、日本馬にとって鬼門中の鬼門。

【ロードカナロア8】<競走馬時代7>カナロアは8枠16番、大外枠に入った。僚馬であり、超えるべき壁でもあったカレンチャンは、7枠14番だった。テン3F32.7は、馬場からすれば速くない。直線に向いて、カレンチャンが先頭に立つ。それをカナロアは、豪快に追い抜いてみせた。世代交代。

今生産界では「ディープ肌でいかに馬格のある馬をつくるか」が一つ大きなテーマではあります 私の調べたところでは、ディープ肌との配合であまりサイズが出ないのがロードカナロアとハービンジャーとノヴェリストで、小さく出さないのがルーラーシップとクロフネ

【ロードカナロア7】<競走馬時代6>その年の9月の中山開催は、これまでになく軽い芝だった。異常なタイムが続発していた。初週の京成杯AHの勝ちタイムは、なんと日本初のマイル1分30秒台。スプリンターズSでレコードが出るのは確実。もはや既定路線だった。

ロードカナロア産駒の中山1200成績が酷い。 2017~2019 【3.0.4.17】 2019は複勝率0% 新馬戦や、下級レースがほとんどですが、2017に勝ち上がった馬も、2019のレースでは、1.7倍ルメールで7着とかなり酷い。G1に出るような馬はそれ以外に優れてる部分があるはずなので、→続く

競馬ニュース




















 

競馬新着商品
人気記事ランキング(24時間)

人気記事ランキング(24時間)

SNSでコメントする

Copyright© うま速@競馬まとめブログ , 2019 All Rights Reserved.